roku roku - tei
このblog と SNSに載せたら、お客様から「 そこへ連れて行け!」と
ご指示が(笑)という流れで夜の ろくろく亭へ。
タコのカルパッチョ。さっぱりとしていて美味しい〜
この前、店内で干していたけど(笑)
ポテサラはカラスミがのっていた。
お昼がオサレで美味しいから、夜はちょいと高めでくるかと
思いきや、ぜんぜん大丈夫!
コスパもいいから、夜も 30代?女子会みたいなグループで
盛り上がってた。
旬の野菜のサラダはポン酢だったかな、これもアッサリ味。
メインはやっぱり天ぷらの盛り合わせ。
前回食べた、ソフトシェルクラブもありますね! 美味しい〜
そして山菜の天ぷらも 繊細な味わい。
話が終わらないから、追加の角煮でも〜
お昼は天ぷら専門ですが、夜のメニューもお酒も いいセレクト。
ソフトドリンクのストローがもう紙製になっていた。
さすが、意識が高いね。
〆はお茶漬けで。もちろん天丼と ミニ天丼もあります。
どちらも かなりオススメ。
TRITRA coordinate
久しぶりのお声かけてくれたお客様とは、トリトラ代表 原さん。
3 年ぶり、相変わらずかっこいい方です。あたりまえか(笑)
そのお隣の肩出てるのはマエダハウジングの山本さんと。
彼のいい写真がなかったのですみません〜 トリトラ・和意の
施工、監督をしていただいた。
やはり異業種で食卓を囲むのって、なによりのインプット。
3年分の情報交換がたのしい。
あっというまの 3時間・・・いい夜だった。
www.kazuin.net
フランス惣菜・暮らしの道具
△さんかく
これはうれしい知らせだった。
初めて行った時はある意味、衝撃だったけどね。
久しぶりに十日市の「 さんかく 」で、おフランスブランチです。
しばらく閉店していたので、でも店はずっと残ってたんで
気になってた。 なんと昨年の夏に再開してたらしい。
さんかくさんらしい、フランスのアンティークとオールド雑貨。
これら全部、いい感じにリーズナブルですよ。
相変わらず手作り感満載だけど(笑) でもいたるところに
ちゃんとフランスのテイストが染み付いていて、ステキやん。
この柱に掛けてある、子供用かな? チェアーも
もちろん売ってるよ。フランス人が DIYしたものらしい。
わざわざオーナーが持ち帰ったみたい。
こうゆうとこがニクいというか、好きだよね。
まさにフランスのどこにでもある 家庭惣菜。
フムスとかレバパテとか やばいくらい、いい感じ。
ここで食事も 持ち帰りもできる。
パンのサンプルが(笑) こうゆうところが日本じゃない
おフランスなんよ。
CANTINE
ではさっそく実食。4種類のメニューから 1番高いのを〜
前菜の惣菜盛り合わせ、レバーやフムスも美味い。
レンズ豆も好みね、ケールとジャガイモのポタージュも
まず広島では出ないタイプよ。
何よりこのプレートも渋いなぁ。
Veggie
こちらはベジタリアン用プレート。ファラフェルという
ひよこ豆のコロッケが 初めて食べる食感で意外〜 美味しい!
吊られていた白パンが、これまたいいんよ!
メインは アッシパルモンティエという
鶏の炒め煮にマッシュポテトを乗せて焼いたもの。
6年前と変わらず時間がかかったけど、またいい焼き加減で
ポテト美味しい!
デセールはチョコとクルミのスパイスケーキ、これまた
クセになる味わいだ。
料理出てくるのがゆ〜っくりだから、さんかくで食べるなら
ちゃんと時間を作って行こう。
極狭の、おそらく 5、6人ぐらいしか座れない店内なのに
気の合う人と ゆっくりと食べて喋ってると、ここが十日市の
なんてことない通りとは 思えなくなるから不思議。

以前からあったアラジンストーブ。
めちゃ汚れてるけど、ちゃんとブルーフレームを保ってる。

ちょいと業態が変わって、ファサードもシンプルになった。
このグレーが SHOZO CAFEみたいでいいな。
また来たいね、ここは必ず。
広島のジャズボーカルスタジオより、生徒さんたち 7名による
オリジナルCDジャケットの デザインをさせてもらった。
タイトルがちょっと重い(笑)JAZZ だからね〜
CDジャケットなんて もう何年ぶり? 仕事でするのは
初めてかも。ちょっと気合い入れて、7名全員の
似顔絵を描いてみた。
年齢層も高めだし渋いかなと思って。でもこのタッチはボツに。
渋すぎたかな。
で、TOP のイラスト案になんとか落ち着いた。
ちょっとPOPだけど、幅広く受け入れてもらえますように、
願いを込めて・・・
WOODPRO Shop & Cafe
この土曜日は商工センターにてイベント、ビジネスフェアへ。
ランチも近所で 久しぶりのウッドプロカフェにて。
www.city.hiroshima.lg.jp
いつものサラダ、いい感じです。
新メニューでなんとパスタがあった、しかもお米の麺!
旬の牡蠣でトマトソース〜 この麺の中にも
大きな牡蠣がゴロゴロ入っていて、美味しい!
ご馳走様でした〜 さてと。
ビジネスフェア中四国 2019
渋滞の駐車場、やっと会場に入って まず目についたのが
やっぱりこの EARTH Hiroshima( アース ヒロシマ )
earth-hiroshima.jp
ちょっとスマホ画像しかないんだけど、さすが
アイテムも ますます充実してきていい感じ。
そのお隣も広島市「 ザ・広島ブランド 」のブース。
hiroshima-brand.city
お!これは見覚えのある、セキさんの優れたデザイン。
広島のデザイナー紹介サイト「 と、つくる 」でも有名な
業界トップランナーのデザイナーです。
そのさらに通路はさんで、これまた見覚えのある(笑)
ami 花びら茶
いつもながらパワフルな(笑)アミの社長さん。
広島のイベントでは、去年のお披露目 以来ですね。
hanabiracha.com
これは先日、試作を見させていただいた
花びら茶で作ったゼリー! きれいですね〜
商品もてんこ盛りで、こりゃたいへんだわ。
Castagna
おや? ここにも見覚えのあるボトルものが〜
なんとカスターニャさんも出店されてた!
5種類ぜんぶ並んでるの、はじめて見たよ〜
www.castagna.co.jp
広島レモンから始まった産直ドレッシング。
新作も売れたらいいなぁ。
Centre Marche
これまた見覚えのあるデザイン、個性的な鳥さんは
広島県央のセントマルシェ!
地域デザイン研究所
セントマルシェといえば、広島筆頭デザイナー納島さん(右)
でもお顔が撮れてませんでした、すみません〜
local-design-labo.com
会場の奥には、経営アドバイザーによる相談コーナー。
あら?また見覚えのある美人さんの笑顔〜
おっとその前に、この方にご挨拶しなければ業界で
生きてはいけない(笑)ワイズの三宅曜子先生だ。
広島スタイリストの草分けでマーケティングの重鎮。
忘れもしない、私が広告業界に入った初日の仕事が、
某広告代理店の撮影で、先生のアシスタントをしたから。
もう 32年前だ。
その時はちょっと怒られたけど、以来
どこかで会えば必ず、あたたかい声をかけてもらえる。
宝塚バリの端正なお顔は、あの頃と変わらない。
Conceptwork
で、もう一人の美人さんが言わずもがな、コンセプトワークの
川上さん。先日の ナル姐さん会以来ですね。
いつもながら何年経っても、笑顔が超ステキ♡
concept-work.jp
せっかく無料でコンサルしてくれるんだから(笑)
ここはマジで相談にのってもらいました。
独立されて30年、大大先輩ですから
軽やかな言葉でも、けっこう響くんです。
ありがとうございます。
DIRETTO
namiki-dori hiroshima / wine ber
並木通りの端っこの 2階にあるイタリアン、ディレットへ。
去年ぐらいから? ある食にうるさい方からも、評価がいいので
気になっていたけど、タイミングよく行けることに。
もう何年か続いてる「 食の勉強会 」にて。
ここは検索したら、これまた最近よく観てるこの方の
Blogが1番に出ていて、内容も写真もステキ。
写真はワインではなく、美味しいブドウジュース! どう見てもね。
写真はブッラータチーズを ドリアンのパンにのせて。
このフレッシュチーにオリーブオイルだけ、でも食べたことない
味わいが口内に広がる。あっさりなのに濃い?矛盾してるな。
それになんとドリアンのパンがフォローに徹してる。
ドリアンさんもずいぶん行けてないけど、お店の前はよく通るのに
やはりカリスマ人気店は、近くても遠い(笑)
「捨てないパン屋」も出版して、ますます有名になってるから、
今のうちにあやかりたいね。
derien.jp
前菜にたしか、このお魚のサラダ?と載ってたような、
鰆だったかな。とにかくシンプルなイタリア料理が美味しい。
メニュー数も最小限、その日できるのを紙切れに
さっと書いただけのものだった。
忘れてました〜 とシェフが この焼いた人参?のようなものを
皿にのせた。セルフィーユというハーブの根っこらしい。
ホクホクで甘い里芋みたい。
出ました! ここのスペシャルテ、熟成生ハムのペルシュウ。
日本人唯一の公認パルマハム職人、ボン ダボンの生ハムだ。
まぁ〜 どこみてもすごく評価されてるから
あえて感想は書かないけど、なるほど・・・
広島でもここだけという、この手切り極薄のスライスは
たしかに味に影響するんだな〜と、私の舌でもわかるほど。
メインは取らずにパスタにしてみた。
まずはシンプルなトマトソース。これベーコンじゃない
ほんと久々に食べる、ワイルドで肉肉しい香りと味わい。
パスタも太めでしっかり湯がいてる。美味しい。。。
グリンピースのパスタ。たぶん豆とオリーブオイル、塩だけといった
味わいが たまらないね。
昔ヴェネツィアの、観光客が行けないような場所のリストランテで
食べたパスタを思い出した。
一皿に食材は 2、3種まで、ディレットさんはとにかくシンプルに、
食財本来の味わいを、引き出すことに徹しているようだ。
どれもシンプルで 主張する工夫もひねりもなく、ただ美味しかった。
それにしても、これほど評価が高いところは
やっぱり行ってみるもんだね。
ここで何度も書いてるけど 仕事柄、超人気店や話題のお店には
自ら行くこともないので。基本、同業としてみてるからね〜
流行ってるなら、オーナーの気持ちも伝わる部分があるし、
普通のお客さんのじゃまをしないようにと想い。
ここは庶民的な価格ではないけど、決して高いとは思えないほど
オーナーは勝負してると思った。
また行きたくなるお店が一軒、広島にあるんだなと思った。
wine
U l u r u
打ち合わせの帰り、晩ご飯にちょっと付き合ってウルルへ。
開いていてよかった。
写真のカキフライ、というよりフリッターだなこれ! 美味しい。
以下、写真もイマイチ i Phoneにて。
オーナーのヒロ。この狭いカウンターでお客さま一人一人と
向き合い、相変らず丁寧な仕事しているな。


これレモンスカッシュですが、めちゃ美味しかった。
ソフトドリンクも一工夫していて、センスいい。

なんとパスタが一品あったので頼んでみた。
有機のペンネでナッツ類とチーズだけで仕上げている。
これがとても好みのテイスト、おまけにリーズナブル。
いけんなと思いつつ、彼に会うとやっぱり
20年以上前の話になってしまう。で、ヒロが思いっきり
苦笑いするという(笑)申し訳ない悪循環。
出雲そば いいづか
さてこの日も同じお客さまと、蕎麦食べたいとなっていいづかへ。
やっぱり夜のいいづか、おすすめだよ。
で、けっきょく同じ釜揚げ頼んでしまうという(笑)
美味しいんだこれが、やっぱり!
こちらは肉ととろろでこってりと。
左のオリさん推奨ぐっしょりも 欠かせないね。
また女将のサービス! 自家製のピールとケーキが美味しい。
ごちそうさまでした〜
Deep Dish
今度は肉、がっつり食べたい!というのでここへ。
事務所から定番の近場シリーズだね、パターンだけど。
1000円代でこのステーキセットはヤバイ!
ハンバーガーもいいボリュームだけど、この
フィッシュ & チップスも オススメできる!
MARINA
MARIO ESPRESSO
トドメは11月以来の観音マリーナ、マリオエスプレッソへ。
ここでもまた肉!ですね(笑) まだまだ肉食系ブームなのか。
MARIO 名物だった あつあつガーリック、これはなんとサーモンで
アヒージョですね〜 美味しい!
で、あえてパスタじゃなくパエリアで〆!
季節もの、大きな牡蠣がこれでもかと〜
牡蠣好きのお客さまだったから、これは満足度高い。
なぜここはパエリアなの? やっぱり違和感、なくもないけど
美味しくて安いからいいや(笑)
MARIO だから自分が言うのもなんだけど、
ここの夜は穴場ですよ〜 貸し切り状態です。
ちょうど20年前、超人気だった 海辺デートコースレストラン。
店舗は全面的に改装したけど、その名残りは尽きない。
やっと冬らしい雪が降った。
去年は 1回 だけチラッと降っただけで、別に
待っていた訳でもないけど。
昨年の冬はけっこう積もったけど、今回は 1日限りで
すぐ溶けたのでよかった。
このまま暖冬で終わればいいな。

見るにはきれいなんだけどなぁ。

そしてまたある日の朝。

霜が降りていても、朝陽はもうあたたかい。


やっぱり今年は、春が近い気がする。
GOLDEN GARDEN
in Hiroshima WORLD BEER Pub & Kitchen
たのしかった一昨年のナル姐さん忘年会。 昨年末はなかったけど
かわりに新年会をすることとなった! ありがたい〜
場所はもちろんゴールデンガーデンにて、2階の旧店舗スペースを
貸し切り状態、鍋料理 飲み放題コース!!
さて写真の前菜は、鴨肉のカナッペ・豚のゆっくり煮
スルメイカと青パパイヤの生春巻き・タコの香草風味
カジーノさんのゴルゴンゾーラ風味サラミ!
香りと味わいのバリエーション盛り過ぎ(笑) 美味しい〜
facebook.com/goldengarden/
続いて温菜盛り合わせ〜 ゴマサバの燻製・揚げ春巻き
鴨クロスティーニ・海老と乾燥枝豆のファラフェル
ツボミ菜とカジーノさんのパンチェッタ、オーブン焼き!
丁寧に調理されてる、食材も妥協が一切ないね。
ここからメインの鍋へ!
骨付鶏を煮て白湯スープに、カツオと昆布の出汁を合わせ
サボイヤキャべツ、芽キャベツ、霜降り平茸、プチヴェールなどの
野菜をたっぷりと〜 写真はないけど(笑)
中でも特大の鳥取県産、菌床椎茸は感動の味わい!
ここからスマホ撮影〜 野菜で深みも増したスープが完成。
豚と丹波黒鶏でしゃぶしゃぶして、この団子のようなものは
小籠包を餅で包んだような味わいで(笑)
擂り胡麻つけて食べるのよ。
出汁が煮詰まってしまい、ナル姐さんに叱られた(笑)
「 ボーッと生きてんじゃねーよ!」
仕方なく、追い白湯スープで稀釈してもらい・・・
〆もなんと 3種! カペリーニと豆苗のテリーヌ、
蕎麦粉のテスタローニ・牛蒡とセリの焼きリゾット〜
これに残ったスープを注いでいただく!
スープパスタになったり、雑炊みたいになったり
新しいアレンジで美味しい満腹コースだったね。
なんとも贅沢だったなぁ〜
ゴールデンガーデン 1階は、世界中のビールが楽しめる
オサレなパブ & キッチン。でもこの 2階の旧店舗は
懐かしい当時のまま、貸し切りだし居心地もいい。
気の合う仲間たちと 特にBEER好きの方、オススメですよ。
golden-garden.jugem.jp
いろいろ誘ったけど、けっきょく一昨年と同じメンバーに。
最初はなんか、地味〜に食べてたんだけど・・・
このあたりから、クラジャの酔っぱらい榎さんから
Hand-Me-Down 木下さんへの無茶ぶりが始まって〜
植村直己に似てるとか、紅白に出た米津玄師に似てるとか
Lemon歌えとか(笑)で、なぜか? 少年隊の
「君だけに」を歌わされるハメに!
あの木下さんがマイク代わりに、レンゲとフォークを持ってる〜
このあたりからみんなもう爆笑!!!
木下さんには悪いけど、こんなに笑ったの何年ぶりだろ?
たぶんこれから懐メロ特番とかで、少年隊見る度に
この光景を思い出すだろう(笑)
グラフィックデザイナー・アートディレクター、カメラマン、
みんな広島を創ってきた、クリエイティブな仲間たち。
木下さん、お疲れさまでした。この後も
長い夜だったらしい・・・
いつもクールでアーティスティック、オリさんこと
オリシゲシュウジ。 いい顔しとるなぁ。
ではまた逢う日まで。
SAVIGNAC
l'enchanteur
今年は明けて早々、絶対観に行かねばならぬ 展示会があった。
「 サヴィニャック・パリにかけたポスターの魔法 」だ。
それが先日、サヴィニャック広島 No.1コレクターの
◯ンギングラフィックス・◯◯ムラさんに
「 早よ行かんにゃ!」とありがたいお言葉をいただきまして
やっと行きましたよ。
bijutsutecho.com/
内容も広島では稀に見る、すばらしいものだった。
特に 1960年代の作品が円熟してる気がした、なによりも
ポスター自体のクオリティが驚愕の域だった。
自分が生まれた頃に、4mサイズのリトグラフポスターを作り
パリの街中に貼ってあるという、光景の写真など
50年以上経っているとは思えないほど、鮮やかさを
維持している大量のポスター群を眼の前にして、もう
言葉に出ない。
想像をずっと超えるインパクト、レタリングからデザインまで
とうぜんすべてがアナログで作られてる。
これでも日本の 1 ローカルグラフィックデザイナーとして
まさに ”ROOTS” を観せられている感じだった。
まぁキリがないから。それと写真はふざけているけど(笑)
こんなインスタ映えスポットもあったりして、
とにかく感動しまくりだった。
自分なりに感無量の表情(笑)

なんと館内には図録が売り切れとの表示があった、え?
普段は図録なんぞ買もしないけど、これは欲しい〜と
残念がってたら、なんとグッズ販売コーナーに
4冊残ってたんで、即 GET! 後から来たオバサマ客が
もうないの!と愚痴ってたけど、運がよかったな。
これ内容もコスパもかなりいい。
今回はスタッフ鈴木さんと行けなかったので
彼女は後日、行ってましたね。
韓味家 hanmiga 2
土曜日出社、思いつきランチは久々のハンミガへ。
寒い日だったから、ちょうどいい〜
ランチに韓国ラーメンセットが出ていた、けっこう辛いみたい。
やはりこれを頼んでしまう、牛肉スープが美味しいあるね〜
いただきます!
この日はスタッフ鈴木さんの親友で、私はお母さんとお知り合いの
代田さんが遊びにきてたので、いっしょに。
同じ穴吹デザイン専門学校の同級生で、卒展前の個展では
情緒豊かな絵本作品を発表。 個人的にだけど、とてもよかった。
さて事務所に帰って、鈴木さんの持っているカメラの
ビギナー使い方レクチャー。いつもの変顔鈴木さん(笑)
ハタチの記念でお母さんに買ってもらってから、未だに
ちゃんと使えてないらしい。
ニコンなんで ちょっとクセが違うけど、なんとかかんとか・・・
絞りとシャッター速度、交換レンズについては次回にて。
見た目も性格も真逆の2人。じつはもう一人いて、3人組らしい。
高校から専門や大学と、この頃に出逢う友は
まさに一生の友。
