
MARIO ESPRESSO
ラクア緑井店
昨年末の同窓会に続き送別会へ。42年前に就職した会社の同期で
65歳になったうっちゃんが、定年退職することになった。
同じく 84年組同僚の 川邊店長のいるマリオエスプレッソにて。
ezuyalan.com/room/2022/mario-espresso.
ケンちゃん(川邊)めちゃ気合入れて、料理出してくれた!
サービスしすぎじゃないの〜
いろいろ頼んだけど、楽しすぎて撮ってないわ。
こんなステーキなんか、MARIOのメニューにはとっくの昔に
無くなってるよ〜 こんな日のためにストックしていたらしい〜
うっちゃん(右から 3人目のおじさん)は大学を一浪してたので
同期でも高卒で入った私とケンちゃんより 5つ上になる。
入社した「 増成織ネーム 」はアパレルだが、ライバル企業の少ない
特殊な商品を扱っていた。おそらくかなり儲かっていたので
この年は大卒 5人、高卒 7人も入社していた。
masunari-net.co.jp/
道法さん(右)は当時の営業上司で、今は広島所長だ。
高卒で入社しておバカな自分にも、いつも優しく接してくれた
記憶がある。ずいぶん歳をとられ、未だ現役で出社されてるけど
その人柄は当時のままだ。
おまけに昨年はMUUさんの面接、内定もしていただき
たいへんお世話になった。
当時の写真は少ないけど、入社した年の社員旅行かな。どの会社でも
今では想像できないレベルの、コンプライアンス問題はあれど
元気でいい日本だったんだなと思う。
それにしてもうっちゃん(右)ケンちゃんと
奥さんのさかねちんも若いなぁ〜
高卒で島の田舎から出てきて、会社の3階に一室だけある寮に
住んでいた。4畳半、窓の外は矢沢永吉の母校、中広中学校。
その部屋にノミが出るので、屋上で畳干し。
同僚の 3人に手伝ってもらい、ムードメーカーでいつも周りを
楽しませる末田さん(左)が、加計の畳屋の息子だったし.笑
県工の先輩のコネで、なんとか入れた職場だったけど
2年半でクビになった。でも当時の自分が
どれだけ会社から与えられていたのか、気づいたのは
独立して事務所を開いた 2000年だった。
ここでの人との出逢いから、すべてが始まり
現在につながっている。

この冬は天気予報通り、よく降るなぁ〜

綺麗なんだけどね〜 見るには。
さて今日は...
S-Produce
SAKURAさんがきっかけで、3年ほど前からなにかと
顔出させてもらってる、アクセルを運営するエスプロデュース。
創業から 20周年ということで、記念のパーティ?へ。
ハタチということで、でも今年の成人式はなんと
エディオンスタジアムになった〜 それなら
広島で二十歳といえば、やっぱりサンプラザで!
s-produce.com/
axel.hiroshima.jp/
まずはエスプロといえば下宮くん、といえばやっぱり川名組!
facebook.com/sumika.moriya/
司会を務めた徳永真紀さんとも会えた!
ご無沙汰だったのでうれしいなぁ〜
ラジオパーソナリティの時からファンなのでね。
maki-imeado.com/
instagram.com/tokumakky/reels/
そしてSAKURAさん筆頭に、かわいいネルコラボの OBたち!
instagram.com/a2shistagram3/

その SAKURAさん、なんとご懐妊 8ヶ月なんです!
もうハチキレそうです.笑
元気な男の子、産んでね。

a.Table
久しぶりのア.ターブルへ、復活してすぐ人気になったけど
やっと落ち着いて、予約もすぐとれた〜
instagram.com/a.table.

久しぶりの前菜プレートはやっぱり!
ア.ターブルならではの味わい、たっぷりです〜
スープはミネストで、シェフが仕込むと ちょっとニース風〜

メインはア.ターブル定番のアメリケーヌと、お肉は鴨ね!
昼間っから美味しいがたっぷりでしたよ。


デセールはモンブランとイチゴ、ジェラートでごちそうさま。
ハーブティーはたっぷりカモミール〜 おかわりできますね。
シェフも変わらずお元気で、よかったです。
USAGIYA
Salon
この日は以前からア.ターブル連れて行け〜と、嘆願されてた
ウサギヤサロンさんと〜こうして向き合って話すのは、
立町にあった「 ムージャン 」以来。お互い根っからの
フレンチ日本人だからね、昔の恋人同士が再会したみたいに
さほど言葉はいらないみたい.笑
instagram.com/usagiyasalon_hiroshima/
一人でできることを、無駄なく無理せずやっている。
キッチンに立ってる所作は、バイトしていた 30年前と
ほんと変わらない。
ここで昨年末 手に入れた、おフランスな ARTをモロシェフに
ようやく渡せたね。
久しぶりによろこぶシェフが見れてよかった。
それにしてもこの写真、シェフの頭に日輪が.笑
撮った時は気づかなかったよ〜 神々しいなぁ。。。
また食べに来ますね。

おそば料理
ふ く べ 三
前回から 2週間、なんと月に 3度目の「 ふくべ三 」へ。
半年前に3回分予約したので、雪が降っても必ず行きますとね。
fukube3.view-up.jp/
大きな古民家は室温が低いから、湯気がとても
美味しそうに出る。
やっぱりこの「 そばがき 」が、ふくべ三に来れたというプロローグ。
胃も心もほどよく温かくなったころに、間髪入れずに
地元湯来の野菜盛り。今日もしっかり 15種ほど
それぞれに合わせた調理と仕込み、満足の味わいとボリュームで。
iPhoneで撮ったらこんな感じに。ポートレイトモードだと
ボケ足がキレイ過ぎるか。
そばがきと並び三皿目は温かい、とても好みな味わいの玉子焼き。
できる限り今朝穫れた卵を使い、味付けもミニマル過ぎるほど
シンプルにて美味しい。
iPhoneだとこうなるかな、手前の野菜も逆光なのに
ディテールが細かく写ってるのさすがだね。

朝早く裏の山で採取してるという、山野草のそば粉天ぷら。
これもiPhone版だとくっきり写ってますよね、でもね。

やっと真打登場で、まずは太麺蕎麦。
十割とは思えないほどのコシは、手打ちパスタの
リングイネのような歯応え。喉ごしよく、
蕎麦の風味も濃く、美味い。
辛味大根と上品な白ネギはこの量で。

iPhoneでは風景ごと撮ってみた。
続いてこれぞ、ふくべ三らしい細麺の蕎麦。
横川の頃から変わらない、とても丁寧に湯がかれていて
繊細かつ素朴な味わいに。
甘味はなんとぜんざいで、前回出てきた「 ひろ柿 」のような菓子が
甘くない餡とよく合う。

最初と最後の湯気が、絵的にも美味しいね。。。
そのぜんざいも、 iPhoneだとくっきりと。
今日もごちそうさまでした。
たいしてなにもない、田舎の畑と山の風景を眺めながら
心からゆっくりたべて、癒されるひととき。
3度目のふくべ三は「 食の勉強会 」。どうしてもここで
蕎麦を食べて感想を聞いてみたくて、 kantyukyoさんと。
お店を続けるために、お料理の次に大切なことを
帰りがけに伝えられていた。

Shimahei
ちょっと話し足りなくて. 笑 シマヘイ に寄り道してと。
shimahei.com/
instagram.com/kunsei_shimahei/

今年は年明けからけっこう 雪が降る。
量的にはそうでもないけど、気温が下がりっぱなしで
凍ってもすぐに溶けず、道に残るのがやっかいだ。
東北地方では記録的な豪雪で事故や、亡くなられた方も多い。
こうして見るにはキレイなんだけどね〜

寒いなぁ〜
R C C
中国放送
昨年のお仕事「 ものづくり広島の工業高校生 」にて。
クライアントの RCCで打ち合せした時に、話の流れで
ラジオに出演することになった。
この歳になって初めての体験?笑 けっこう緊張したね。
rcc.jp/kougyou/
ezuyalan.com/room/2025/
でも「えんまん。」パーソナリティの藤田さん(左)がやっぱり
プロだね〜 しっかりとリードしてくれて、とても話しやすかった。
声もいいし かっこいいし、さすがですよ!
私は小5の頃からラジオっ子だったので、特に BCLを始めてからは
部屋にこもってチューニングばかりしていた。
ローカル局でも RCCほどの、老舗スタジオの現場を垣間見れたのは
うれしかったなぁ。
我が家から見える、雪の風景ですが、よく見ると〜
左端の木の横、ゴミ?が写ったかなと思ったら、なんと!
カラスが飛んでいたのよ〜 すごいねこれ。
iPhoneがすごいというより、デジカメならではだけど
フィルムカメラが終わって、もう何年になるんだろか。
当時はこんなの偶然撮れるのって、
あり得なかったな。

Spice magic
年末から行きたかった〜 ひさしぶり 「 スパイスマジック 」へ。
ちょっと迷いつつ、でも初めてのビリヤニにしてみた!
やっぱり美味しいね〜
でもマジックさん、先日2店目を出店したからか、サービスや
細かい点だけどイマイチになってた。これは出店あるあるだけど
後から響くと思うよ。
飲食業のレギュレーション、30年、40年経っても
基本はさほど変わらない。
instagram.com/spice.magicindia/

リクエストはもちろんこの方、カレー大好きなのに封印してた
スタッフ SAKURAさん!今までを取り戻すが如く、
カレーカレーだよ〜 なぜ封印してたかはまた後日に。
instagram.com/a2shistagram3/

k u m k u m
indian dining
続いてまたカレーは広島センター街の『 クムクム 」へ。
アクセルに行くついでに近場でインディカレーを検索したら
いい評価だったし、センター街の上で食事するの
人生初になるし笑
昼でもこんなタンドールチキンが単品で出せるのは
名店ナンディみたい〜 つい頼んでしまうね、美味しいね〜
instagram.com/kum_kum_indian_dining/
もちろんカレーとアクセルといえば、この親方です. 笑
最近ちょっと大きくなってない? 特にお腹周りが。
instagram.com/axel.hiroshima/
もちろんカレーも王道の提供スタイル、美味しかった〜
ごちそうさまでした。

F.A.O
藤井建築設計事務所
昨年末にラピスラズリ烏田先生からのご紹介で、建築設計事務所内の
ミーティングルームに壁画を描くことになった。
f-a-o.jp/
instagram.com/fao56_4/
スタイリッシュな空間に映える、赤い花のアレンジ。
この赤という花の色彩、壁に描くレイアウトは決まっていたけど
今までにないタッチの壁画依頼だったので、まずそれを
イラストで表現するのが難しかったね。
空間コーディネートもされている烏田先生と何度か、
イラストの修正、提案をしてからようやく OKが出た。
決定したイラストは、バラの花枝をベースにしたものだが
じつはこんな咲き方をするバラは、実在しない。
表現したいテーマをもとに、半分空想のバラ?を描いている。
さてペイントの材料が揃ったら現場へ。まずいつものように
原寸大にコピーしてトレース。
壁の塗装は かなりダークなブルーグレー、照明もアンダー気味で
トレースラインも見えにくい。
なのでいったん、ホワイトでラインを引き直す。
続いてベースも白く塗り、立体的に見えるように。
ここまでが下描き、思っていたよりペイントのノリもいい。
久しぶり指先に神経使うし、ハラへった〜
キリがいいのでランチ、事務所から歩いて 3分の「 林田製粉 」へ。
instagram.com/hayashida.seifun/
去年、オープンしたかな? この通りでは目立つし気になってたので。
本家うどん県の香川より広島進出〜 あの丸亀さんと同じような
スタイルだけど、美味しいね。天ぷらもいい〜 また来よっと。
さて、色を入れる前に冷静になって観て、このまま
モノクロでもいいんじゃない?って思ったりして. 笑

この画像はクライアントの社長様が
タイムラプスで撮影した 動画からスクショしたもの。
4時間ほどの作業動作を一気に見れたので、
なんておもしろい〜
instagram.com/heya_sachi/
ラストのカットにはその社長様が ちゃんと写っていたし.笑
ありがとうございました!
初日で 7割はできたので、
ここまではいいペースで描けたかな。

後日、さらに描き込んでいく。
油絵のように花びらに厚みを付けて、一枚一枚 影を入れて
より立体的に浮かび上がるように。
いったん完成。
さてクライアントの社長様がどう、観るか。
イメージと合っていたら いいなぁ。
ezuyalan.com/room/2026/

The fleurs ami
花びら茶アミ
コロナ禍前ぐらいにデザインさせてもらった「 花びら茶アミ 」は
ロゴデザインから HP、各種パッケージデザインとトータルで
コーディネイトしている。
ezuyalan.com/2018/ami
Repro
そのアミさんの商品について、いつも植田商店の商品開発で
お世話になっている、リプロの烏田先生と(左)森さん(中)とで
試飲を兼ねての打ち合わせ。
repro-hiroshima.wixsite.com/
instagram.com/repro_hiroshima/
アミさんがラピスラズリに道具を持ち込み
手際よく茶を淹れながら、一杯づつ説明をしていく。
lapistyle.jp/
いつもながら自然の色彩とは思えないほど、
鮮やかな色のお茶を淹れていく。

お二人とも興味津々〜 質問しまくってましたね。
instagram.com/ikeikeizumi_lapislazuli/
これはお茶ではないけど、フルーツとローゼル、薬膳用の果実などを
特殊な冷凍を施して炭酸で割った、なんとも贅沢なジュース。
お茶に合わせて、アミさん手製のお菓子も美味しい。
続いてまたフルーツを使った薬膳茶、洋梨ですね。
これも贅沢な味わい、癒されるように。

〆は思わず笑ってしまったけど、デコポンを使った
薬膳茶のデモンストレーション!

中にはなんと、高級な烏龍茶と薬味がたっぷり入っている。
デコポンの皮の底には 小さな穴を開けてあり、
これがフィルターになって、ゆっくり急須に濾過されていく。
これもなんとも複雑な、とうぜん今まで飲んだことのない
烏龍茶だった。
日本茶から始まり、中国茶、紅茶、ベトナム茶、韓国茶と
数十年に渡り現地に赴き、いくつもの免除を
取得してきたアミさん。
生業にしてきた会社を譲り、残りの人生を
お茶と共に生きる。

HIROSHIMA LITTLE DEPARTMENT
Caferina Natural
一昨年オープンしてから早々に、なにかとお騒がせな
スパイラルガーデン、あらためスパイアップガーデンにて。
https://sgohzu.com/
カフェリナ さんにはオープンから仕事じゃなくても、
たまに顔出してるんだけど、母体の施設がやらかしすぎて
もうすでに何店舗か撤退しているみたいだし〜
心配だな。
ezuyalan.com/caferina-natural.
厳しい中でも常に、新しいスイーツやメニューを展開している〜
さすがですよ。


オーナーの平川さん、つぎつぎ起こる問題に
一人で立ち向かっている。彼女はほんと、強い人だなぁ。
最初、韓国人だと思えるほど、韓流大好き女性だけど
転んでもタダでは起きない、倍返しよ!ってぐらい
怒らせたらこわ〜い人かも。
でもまだまだ混乱は続くから、がんばってほしい〜
また来ますね。

カフェリナ 向かいのスーパーも、肉屋さんは撤退したみたいだけど
魚屋はまだ踏ん張っているそう。
帰りに覗いてみたら、なかなか鮮度のいい小アジが安かったので
2パック購入〜 今夜は南蛮漬けにしよっと。

おそば料理
ふ く べ 三
この4月にBOSSと行った「 ふくべ三 」 じつはいつもの 3人会で
予約してたけど、なんと牛来さんが海外出張で来れなかった。
なのでリベンジ 3人会で、湯来までドライブです。
fukube3.view-up.jp/
まだちょっと寒かったので、この一皿目のそばがきが
なんとも素朴な味わいで、舌に滲みるわ。
蕎麦はもちろんながら、私にとってはこのそばがきを
食べれることが、もしかしたらここに来る
1番の楽しみかもしれない。と、思えるほどよ。

半年ぶりのふくべ三、BOSSも一口づつ 丁寧に食している。
じつは先週、長年使ってた Canonのデジカメレンズがまた、
壊れてしまい〜 この日はフィルム時代のアナログ FDレンズ
50mm F1,2をアダプターでマウントして撮影した。
雰囲気は撮れてるけど、この写真のように逆光だとなぜか?
センターに丸くフレアが出てしまった。

蕎麦がきを飲み干すとすぐ、湯来の野菜盛りが出てくる。
前回、BOSSの野菜概念を覆した一皿、ふくべ三が育てた野菜と
湯来で採れる野菜たちの美味しさ!
でも 1月だからとうぜん、畑に雪も残ってるほどでね。
収穫できるものはかなり少ないだろうと、ちょっと覚悟してた。
なのに、14種類も盛っている. 笑
中でもこの透き通ってる青大根は、今まで食べたことのない
調理がされていて、甘くて食感もしっかり残っていて
絶妙な味わいに。
そして地元の朝獲れ卵の玉子焼き、ホクホクと湯気を立て出てくる。
副菜も先ほどの野菜盛りにはなかったものが 3種、美味しい〜
メインは山野草のそば粉天ぷら。これも10種ぐらいあって
今朝早く、裏の山で採取してるとか。
そば粉の衣がカリカリに揚がっていて香ばしく、しかもこれ
野草だけとはいえ けっこうなボリュームなんよ。
そしてやっと蕎麦にありつける〜 まずは太麺で
これ十割でこの食感出せる? ほぼパスタ、アルデンテですよ。
また蕎麦の風味がとても濃い。
飾り気のない小さな器に、しっかり入ってる。
この質量の加減は 写真ではわからない。
二皿目は十割細麺。
太麺とは真逆の繊細な食感で、でも蕎麦の風味は太麺より強い。
横川店の頃を彷彿とさせる、でも私のような素人でもわかる
以前とは違う、味わいの進化を感じれる。
iPhoneで撮ったらこんな感じに、ポートレイトで撮ると
ボケ足が わざとらしくきれいだけどね〜 臨場感が違う。
デザートというか甘味はまず、干し柿と柚子で作ったもので
広島の老舗「 風雅堂 」のひろ柿のような、素朴な味わいに。
白いブラマンジェのようなスイーツは、そばの実が入っており
奥にあるのは金柑だったかな。
シンプルで繊細な甘さに、濃いクロモジ茶の風味〜
ふくべ三らしいな。

前回と同じく 3人だと、奥のキッチン横の席にて
ふくべ三さんが( お名前なんてゆうのかな?)せっせと
調理しているのがよく見える、レストランだと特等席だね。
所作がちょっとお茶目でかわいい。
正面に座るBOSSをポートレイト。
手ブレボケだが、BOSSらしい表情が撮れたかな。
店を出る時に、また来たいと思ってしまう〜
稀なお蕎麦屋さん。
先週の雪が残ってたら危ないので、今回は我相棒の
N /(エヌスラッシュ)四駆でスタッドレスタイヤ装備でね。
明後日には車検に出す予定の 10年目、18万キロだよ〜
今時の軽はよく走るね。
