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広島市現代美術館 Hiroshima MOCA

この春にリニューアルオープンした現美へ。行こう行こうと思いつつ
MARIOの移転仕事が気忙しくて。
この夏から アルフレド・ジャー展ってのがやっていた。
hiroshima-moca.jp/

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一部を除いて、撮影 OKってのがいいね。
SNSで拡散してねが、時流だから。

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でもこうゆうインスタレーションは動画じゃないと伝わらないか。


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この展示ステージが圧巻。とてもインパクトが強くてよかった。


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原爆ドームを真上からズームアップ。
投下された原子爆弾の目線のように。


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そのあとは... 言葉で残すのはやめとこう。


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いろんな意味で、迫力あったな。







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ここも良かった。日曜美術館で紹介されてたのを見て
体感したかった空間。


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その隣の展示場から、円形のガラス越しに見える。



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女の子の同じ写真が、とてもキレイに並べられてたり。





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他にもこんなインスタレーション?


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まぁ...
いろいろあるわな、ARTって。




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「 わ れ ら の 狂 気 を 生 き 延 び る 道 を 教 え よ 」








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出口には新しくミュージアムショップが設けられていた。
たしか前はここにカフェがあったような。



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カフェ

K A Z E

さて腹へった、こちらも新しくできたカフェへ。じつはこちらが
来た目的だった。
hiroshima-moca.jp/store
これ詳しいblogね = ameblo.jp/tenchan1117/


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とてもスタイリッシュな贅沢空間で、自分は場違いではあったけど
とりあえずおすすめのカレーのセットにしてみた。
サラダも一目瞭然、なんてシュールな。


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もちろん 味わいは文句無し。



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どうやら人気の大きなバゲッドサンドを、ハーフにしてもらって。
石見ポークに梶谷農園のハーブ、バゲッドも PAIN Clocheと
すべてに こだわり抜いている。
そりゃ美味しいわ、ボリュームもいい。




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Wine

U l u r u

店長はなんと、ウルルの HIROなんだね。2店目にして現美に出店。
開店から半年ぐらい、平日昼間のこの場所でも 席が埋まっていて
客層がまたいい。HIROも相変わらず いい仕事するね。
ヤンチャだった 20代の頃から、見た目は変わらないけど.笑
instagram.com/wine_uluru/
facebook.com/profile.php

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ちょっと驚いたのがこのメニューブック、写真集のようにできていて
コストもかけていて、なんと販売されている。
HIROから聞いてびっくりしたのは、この撮影とデザイナーだよ。
なるほどすべてが納得です。
広島きっての草分けクリエイターの、ご健在ぶりに感動。
久しぶりに会ってみたくなった。




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もちろんユニフォームデザインも秀逸。
広島のトップランナーたちが、細部に至るまで楽しみながら
コーデしているのがわかる。




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贅沢なスポットだけど、たまにはここで
ゆっくりするのもいい。




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kantyukyo

「 絲 」展
閒中居(カンチュウキョ)で開催されている「絲」展へ。日曜最終日で
仕事を抜け出して、なんとか観に行けた。去年の 11月以来、久しぶりの
カンチュウキョ、変わらないこの暗い空間が、京都で観た kankakariの
「 分陰 」を思い出させた。

kantyukyo.jp/top/

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絲   i t o i t o
糸を紡ぐことがテーマになってるアーティストさんで、なんと
広島の作家さんだった。しかもご夫婦共アーティスト。

instagram.com/__itoito__/

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これはインドの野蚕(やさん)の繭、でかい! 
おまけにとても硬い。


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これは麻を紡いだ糸で編んだ手提げ袋。枠織という古代の織り方で、
誰でも 1日で作れるポシェット?的な袋のワークショップもあり、
予約していた。
カンチュウキョのお茶・おやつ付きで。

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この座布団?もまるで毛皮のようだけど、輸入で仕入れてる材料から
処分される部分をリサイクルして糸を紡ぎ、織り上げている。
糸自体が太いけどフワッとしているし、触り心地も気持ちいい。
でも残念なことにこの材料が不足していて、品切れだった。




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いつものことながら、カンチュウキョさんがディレクションする
個展の案内状が秀逸すぎる。今回も解読するのに難解だった. 笑

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ちょっと大きな「ネズミ花火」みたいだけど. 笑


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薄い和紙の封筒?袋から、紙縒り状のものを出したところ。


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その紙縒りを破かないように丁寧に広げると、「絲」というタイトルと
展示日時とお問い合わせ先が一行だけある。しかも裏刷りで。


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その紙縒り(こより)にした案内状を、油に浸し火を付けると
江戸時代の灯りになる。時代劇に出てきそうだ。



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日本の一般的な お蚕さんの繭。先ほどの野蚕の 1/3ぐらいね。


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その繭を作る昔ながらのケージを畳んだ状態で、ディスプレイ。





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奥の部屋では実際に使われている、これまた古い織り機と
その織物が渋い。

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床の間に飾られているこれは 昔の「虫かご」ね。
とても小さな工芸品、カンチュウキョさんのコレクションだな。



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この羽織りものもよかった、インド産の生地を縫い合わせ、
腕を通す穴だけ開けている。肩掛けや襟巻きにもできる。
しっとり柔らかく優しい風合い。


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ゆっくり観れなかったけど、仕事からちょっと抜け出して
行ってよかった。
また次の予定と約束もして、さて現実に戻ろう。





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私の故郷、江田島のお客様で「 ポプラ美容室 」の kyokoさんが
個展をしている?らしい情報が SNSで上がっていた。ので、なんとか
最終日に観に行けた。
instagram.com/kyoco_h

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個展とはいえ、画材屋さんの展示コーナーで、しかも 2人展だった。
気軽に急に決めたらしく、案内葉書等もなく。まぁ初めての個展だから
それもありか。


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ただ...

思っていたより作品がけっこうよかった( 失礼ながら. 笑 )と言うのも
昨年末にお告げ?閃き?があったらしく? そのテーマである
「 富士山・渦巻 」の絵をたくさん描いたので、観てほしいと持って来た。
だけどそれはどれもスケッチブックや画用紙に、墨でささっと簡単に
描いてあった。彼女は子供の頃から「書」をたしなんでいるので
過去にも何度か立派な書は 見たことあるけど、その見せてもらった作品は
どうみても落書きレベルだったので、残念だけど現実的な
フィードバックをするしかなかった。


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それから半年足らず、何も音沙汰なしで諦めたかなと思っていたら
いきなりこれだから. 笑  まぁいつものことだけどね。



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ちゃんと ARTになってるじゃないの。タッチは子供の描く絵のように
ナチュラルでシンプル。富士山はどれもこの三角 3つ。





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意外なことに歴清社と繋がりがあったらしく、そこでこの
箔押し紙と出逢い、お告げがあった?らしい. 笑 よく見たら箔紙に
別の箔紙を富士型に切って貼ってるみたい。それも子供のように大胆。
rekiseisha.com/




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セミナーで出逢って20年。私と同じ島の出身でどこか天然。
思い立ったら後先考えずやっちゃうのは、1ミリも変わらない. 笑

でもなにがしたいのか、どこまでできるかはわかった。
次はどうやって何を売るか、何が売れるか。だね。



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SHIRO 46

since 2011

ずっと気になっていた個展があって、やっぱり観ておこうと思い
おとなりの山口まで。高速を降りたらまずはランチ、平日で時間もなく
美術館の近くのカフェへ入ってみた。
nichinichi-shiro46.com/
instagram.com/shiro46

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ちょっと懐かしいタイプのパスタランチだったので美味しかったけどね〜 
ヘヴィかな。笑


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川沿いのちょい郊外店で、車で来ているんだろうけど、OLさんやら
ヤロー同士とか、お客様多いなぁ〜 32席ぐらいかな。


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それに店の創りが居抜きにしては妙な躯体?でね、天井高といい
変わってるなと思って聞いたら、もとは印刷工場?だったらしい。
どうりでね、馴染みがあるはずだ。


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私たちが出る頃には、もうおひとりさまのお客しかいなかった。



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この窓の造りや位置など、たしかに印刷屋だね。


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12年前に開店したらしい。その頃よりもっと前に流行ったテイストだね。



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ファサードは雑貨店、セレクトショップになっていて Fog. かな。



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なるほど、野田琺瑯だね。



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このblog、打っていてわかったんだけどこのカフェ、この後 5月7日をもって
閉店となっていた。( blog載せたのがもう 6月だし. 笑 )12年か、
グループで何店かやってるみたいだけど、そうか...

なにも知らずに他所もんがフラッと入って食べただけなのに
わかるもんだね後出しだけど、いくつかサインは出ていた。







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佐 藤 健 寿 展

奇 界 / 世 界
さてさっさとパスタ口に入れて、山口県立美術館へ。
TV番組のクレイジージャーニーで知って以来、動向が気になっている
佐藤健寿の写真展を観た。まぁ感想は長くなるので、とにかく
よかったね。とてもきれいに拡大されたプリントは素晴らしいね。

kenjisato.exhibit.jp
instagram.com/x51/

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観終わって出口からのロビー、古い美術館だなぁ。さて広島に帰ろう。



あら、忘れてたけど、この日は私の誕生日だった。

産んでくれた母は、ろくでもない人だけど
アーティストとしての才能を与えてくれた。
父はこまめで几帳面な人だった。

50も後半になると、
「 死 」を数値化して意識するようになった。




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UWASA DORI

噂 通 り
休日朝から可部へ。なんでも「 噂通り 」という通りで、イベントが
あるらしく、そこに出店する某シェフに会いに。

instagram.com/uwasa_dori/
facebook.com/2020uwasa.dori/


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HOTEL RICH
JR 可部駅の裏側?東口になるのかな、ホテルリッチの壁画がいいね。
ローカルな可部でも県外からの予約が多く、人気の多目的ホテル。
instagram.com/hotelrichkabe/


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駅裏の駐車場をブースに、地元の酒蔵「 旭鳳(きょくほう)まつり 」と
同じ街道沿いの飲食店たちが出店している。
kyokuhou.co.jp/


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あ、いたいた! 遠くからでもマスクしていてもすぐわかる. 笑


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a.Table

MOUGINS  Moroki chef

昨年再会した、元アターブルのモロシェフがここで出店してると
急遽聞いて、それは食べに行かないとね〜となった。
あいかわらずお一人でも、しかめ面でせっせと仕込んでましたよ〜
なつかしいこの感じ。

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メニューはなんと、エスカルゴとキノコのクリーム煮スパイス風味!
ここでエスカルゴ出すとは. 笑


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生ハムとバターのフォカッチャサンド。自家製のフォカッチャがとても
香ばしくてボリュームもあり美味しい!


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ふきのとうソースのウフ&ポテト(上)と自家製オリーブ炒めも
クセが強めでとてもよかった。やはりアターブルのこのテイストは
貴重だな。後で聞いたら、今回のメニューはすべて
アターブルマダムが指示したとか。さすがだね、伝説の奥さまよ。


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同じ可部で、すぐ近所のお客様「リゴロデセール」安田さんと。
彼も同じくフランスで、長く修行したデセール職人。
おフランスあるある話で、お互いウケる. 笑
rigolo2008.com/


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シェフがシェフらしくてよかった。( 変な表現だが、敬意をこめて )

今年からこの可部の友達の運営するホテルで、調理の仕事を
お手伝いすることになったらしい。
一先ずだけど、アターブル復活の道のりは始まったばかり。

ずっといつまでも、応援していますよ。


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AxEL, 

川名組の下宮くん率いるコワーキングスペース「アクセル」にて
大学生対象の簡単なゼミの講師に。学生さん相手では 穴吹デザイン以来、
7年ぶりかな。変に緊張したよ. 笑
axel.hiroshima.jp/

S-Produce
エスプロデュース   s-produce.com/


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セミナーのテーマは「 名刺の世界 」
私の知る限り、名刺の成り立ちやこの 30年でどう変化してきたか
また現代において、アナログなビジネスツールとしての役割など
レクチャーします。


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学生さんたちの( 社会人もいたけど )名刺に対するイメージが
変化したところで、ラストは課題を出して簡単なワークショップ。



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 やはり学生は素直なのがいい。 なつかしいなぁ、この感じは。



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社会人さんも. 笑 真摯に取り組んでます。



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ひらめきで簡単なスケッチを描いてもらい、一人づつ解説しながら
名刺としての評価をフィードバック。やっぱり如実にその人の
ひととなりが現れやすい、名刺だから尚更ね。






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無事終了してからは、近所の居酒屋で打ち上げです。



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アクセルの社員、ハギー(萩山さん)もかわいい彼女さんといっしょに
セミナー参加してくれた。
どうみてもこれは尻に敷かれるタイプだな. 笑




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a m i

花びら茶・百花百葉茶 

お客様が 3年ぶりにビジネスフェアに出展するらしく、
誘われたので冷やかしに. 笑 前回より大きなブースになっていた。
とても気合い入ってたけど、場所がよくなかったね。写真も
よく見たら、社長の頭しか写ってないし. 笑

hanabiracha.com/index.html
business-fair-cs.net/

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アイテムもずいぶん増えて、商品らしくなってきたなぁ〜



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castagna 

あ、やっぱりカスターニャさんも出ているのね、当然か。
せっかくだから買って帰ろう〜 手前味噌だな。
castagna.co.jp/


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T a N a K a

田中食品
とうぜん田中食品さんも ご出展〜 5年ほど前にちょっとお仕事、
頂いたけど、あまりお役に立てれなかったなぁ。
tanaka-foods.co.jp/


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FRESCO SAND CAFE 

なんと、見慣れたなつかしい笑顔がふたつ! 
フレスコサンドカフェさんもちゃんと出ていますね〜 まだお昼前なのに
もうケースのサンドイッチは からっぽだし。
frescosandcafe.com/


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Shimahei 

そのお隣はなんと「 燻製シマヘイ 」人気店が軒を揃えてるな〜

しかもそのシマヘイで質問攻めにしている美人さんは、
広島コピーライターの草分けで「 レプロ 」のプランナー、森さんだ。
狭いなぁ〜 広島はやっぱり。
shimahei.com/


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K A K I J A N

Shirasuya e's

なにげに目に入ったのがここ、わが故郷 能美島(現・江田島市)の
漁師の息子さんが運営している、ダイニングバーのオリジナル商品。
牡蠣をオサレなリエットに加工していた。センスいいね〜
近年の江田島市は元気で、地元の牡蠣やレモン、オリーブオイルなどの
加工品やブランドを展開している。
このリエットもなかなか凝ってるな〜 美味しそう。
shirasuya-es.com/products/


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TAIYO PACKAGE

タイヨーパッケージ
タイヨーさんも気合入ってるな〜 優しい野村さんはお元気かな?
taiyo-pkg.com/


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EARTH

Hiroshima
おっとお世話になってる、いつもの岩ちゃん笑顔!
ソアラサービス牛来さん肝入りのブランド 「アースヒロシマ 」ですよ。
昨年の「 サスティナブルな〜」もよかったね。
earth-hiroshima.jp/

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アイテム増えたなぁ〜 もう広島を代表するブランドになってきた。




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おや? これまた見覚えのあるパッケージデザイン〜
やっぱり故郷の商品はすぐ目に入るね。
hatsuhana888.base.shop/



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マイ・コック
なんとマイ・コックさんもお米のブランド「 広島きらり 」で
出展されてた。去年の配送トラックを思い出したよ。
もち麦と黒米(古代米)のブレンドを購入、さっそく玄米と合わせて
炊いてみた。うれしいな、がんばってるなぁ〜 

hiroshima-mycook.jp/
instagram.com/mycookmy/

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A x E L, 

コワーキングスペース アクセル
それとアクセルさんも出展していて、絵図屋も仕事してもらってる
タチマチ SAKURAさんの荷物運びもお手伝いした。
もちろんアッシーです(死語)笑

axel.hiroshima.jp/


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さて一段落したので ここでランチ。産業会館の大きな食堂へ。



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いただきます〜
久しぶりに会うみなさん、いい仕事してました。
やっぱりこうゆう場所には、ちゃんと足を運ぶべきやな。



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MISAKI BAKERY

土曜日、まずはこちらでパンを買うことから始まった。

instagram.com/misakibakery/

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やっぱり土曜の朝だから並んでいる。待つこと 20分。



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ちょうどこれぐらい待つのは楽しい。ちょっとワクワクするね。



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毎回同じようなスマホ写真ですが、載せる意味はない。



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サンドもいいなぁ〜



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スタッフさんのサービスがとてもいいんです。






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ARCHIVE COFFEE

ROASTERS
パンをチャリのカゴに入れて、そのままミサキベーカリーからすぐ
川沿へ出る。昨年オープンしたらしい、オサレな珈琲専門店、
「 アーカイブコーヒーロースター 」へ。カフェじゃないけど
私には場違いだなぁ. 笑 ここで待ち合わせ。

instagram.com/archive_coffee_roasters/

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広く開放的な店内、グレーでもあたたかいデザイン。
贅沢な空間ですごいな、今更ながら。


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なんとここでドリンク頼んだら、先ほどミサキで買ったパンやケーキが
持ち込みで食べれるらしい。マジすか。恐る恐るイケメンの
店長らしき人に聞いてみたら、快く OK!
ミサキの美味しいチーズケーキと、これまた美味しい珈琲を頂く。


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Lapis Lazuli

この近所でお世話になってる「ラピスラズリ」烏田先生と。
先生の親友で 私の先輩だった人の 十三回忌のことで、
相談にのってもらった。すみません。

lapistyle.jp/

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先生は小麦粉やお肉が食べれない。でもここは一品だけ
グルテンフリーのカップケーキがあったので、ありがたい。
20席ほどあるけど、すでにすごい人気店だった。
また来よっと。




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READAN DEAT

その後、ちょっと時間があったのでこれまた歩いて 5分のこちらまで。

readan-deat.com/blog/
instagram.com/readan_deat/

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M D 15th

ポップアップストア in 広島

この日は M Dノートの 15周年記念のイベントやっていたので
これは観ておかないとね。

md.midori-japan.co.jp/15th/events/hiroshima/


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M Dが選んだ 15人のアーティストが、M Dノートに直接描き下ろした
ARTが展示されていて、圧巻モノ!


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s h u n  s h u n

素描家 しゅんしゅん

なんと初日はしゅんしゅんさんが在廊していたので、久しぶりに会えた。
もう10年前かな、初めて観た時の感動はずっと残っている。
相変わらず ひょうひょうとしていて、お変わり無く。


shunshunten.com

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とても狭い店内、彼のファンたちで溢れているな。


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この M D万年筆がとても気に入ったので、思わず購入してしまった。
左利きの私でも すらすらと書ける、感動モノなのだ。



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M Dの紙製ケースに しゅんしゅんさんが今朝、描き下ろしたらしい、
原爆ドームの線が優しくて、さすがだった。







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アンディウォーホル展の感動に後ろ髪引かれながら、バスにのって
もうひとつ個展を観に行く。金閣寺の近くだけど、ちょっと
裏道に入れば こんな民家が密集した住宅街。その中にあるらしい
京の町家のギャラリーへ。


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k a n k a k a r i

広島のギャラリー [ cite'] シテが京都にお引越し、新たに開業した
[ kankakari ] かんかかりまで。

kankakari.com/


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kantyukyo

よこたよしか 個 展 「 分 陰 」

その かんかかり で、広島 閒中居( カンチュウキョ)のよしかさんが
個展を開催。 昨日の「藤原新也写真展」からアンディへと
タイミングよく周れてよかった。

kankakari.com/single-post/
kantyukyo.jp/


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着いたのがもう夕方近くで、古い町家を出来る限りいじらず改装した
ギャラリーは昼間でもかなり暗い。まぁカンチュウキョに比べれば
めちゃ明るいのだけど. 笑

全体がわかる撮影は禁止されていたので、作品そのものをパチリと。
この「 葉っぱ 」は一枚一枚、かなり細い てぐすで天井から吊られている。
100枚ほどあり、1枚ずつが作品で売られている。小さいもので 6㎝ぐらい
大きなものは 15㎝はあり、すべて同じ植物の葉だ。でも
葉っぱに見えるけど 実はこれ、葉っぱではない。



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こちらは吊られてない、作品にならなかったもので
かなり脆い状態らしい。
この葉っぱのようなものが何でできているかは、あえてここでは
載せないでおく。
超絶技巧までとは言わないが、並大抵の技術ではできない、
よしかさんらしいセンスと繊細な感覚で、この空間が創られている。


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カンチュウキョと同じく、ここでも水に浸し回帰させている。
おそらく常温でもゆっくりと溶けて、元の「 クズ 」に戻る。

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かんかかりのオーナー(右)が、床に寝っ転がって見てという。
なるほど漆黒の天井に浮遊する葉が、バックライトで透けて光り、
空調をかけてないのに揺れている。
人の動きやわずかな空気の乱れでも揺れる、モビールの動きだ。
それがもっと繊細でとても軽くて、ずっと揺れている。



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それにしても京都で いかにも町家とはいえ、よくこんな物件に
出逢えたもんだ。うらやましいなぁ。



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またバスで長く揺られて、駅まで急ぐ。
久しぶりの京都、またいつかゆっくりと歩いてみたいなぁ。
でも先に奈良だな. 笑

さて広島に帰ろっと。



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東京日曜日の朝。妹夫婦と美味しい朝食を頂いた。ゆっくりと。

何度来ても高層マンションは苦手だけど、ここは慣れたせいか?
心地いい気がする。



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京都市京セラ美術館

さて品川でお土産買って、新幹線で京都へ。ちょっと迷いながらも
たどり着いた。なんてデカイのよ、敷地もハンパないなぁ。
kyotocity-kyocera.museum/


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ANDY WARHOL in KYOTO

im OK im in Japan.
アンディ・ウォーホル・キョウト展へ。なんとアンディも撮影 OK!
( 動画はNG )日曜日だからめちゃ並んでいた、おまけに「 サンリオ展 」
やっていて、かわいいギャルたちも並ぶ並ぶ. 笑
https://www.andywarholkyoto.jp/


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京都とゆかりのあるアンディ、その痕跡や当時の作品から始まる。
有名なるかなり前からの作品も多く、見たことのないものばかり。


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藤原新也写真展もだけど、カメラ持ってくるべきだったなぁ。


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いいなぁ〜 親日家であることは間違いないようだ. 笑






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最初の角を曲がると、一気にアンディの世界へ。
展示も壁ごとコーデされていて、会場全てが POPで ARTな空間に!


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すごいなぁ〜 いいなぁ〜




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アンディといえばキャンベルスープ缶。という代名詞的 作品。


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そのキャンベルスープも、けっこう種類あるんだね。





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個人的にはやっぱり... 教授( 坂本龍一 )ですよ!


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配色もトリミングもすごいなぁ。凄すぎる。
ずっと前から知ってる作品なのに、実物を見てこんなに感動するの
久しぶりだった。油絵でもなんでも ARTは、本物を観ないと
わからないとはいえ、こんなにギャップがあるかな。




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シャネルの No.5も、


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アップル社のロゴも、とんでもなくポップな ARTにしてしまう。



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大きなモニターにはアンディ制作の映画だろうか、
当時のファッションと映像そのものが、とてもオサレに観える。
右端のアンディコスプレマネキンには笑ってしまった。
頭のウイッグは悪ノリだろ〜と思ったら、実はあのインパクトある
髪型はカツラなのよ。



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毛沢東さんも ARTになる。壁の配色も秀逸。



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写真やポラを使った作品も少なくない。POPだなぁ。



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作品が光ってる?ような、とても鮮やかな配色が浮かび上がる。



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映像作品ももっとよく観ておけばよかったな。ほんと人が多いので
平日に行くべきだったね。


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展示の終盤は 巨大な作品が拡がる、圧巻の「 カモフラージュ 」



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そして最晩年の作品で、絶筆となった「 最後の晩餐 」



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カエル好きなもんで、気になってたヤツ。とてもキレイだった、でも
思ってたよりデカイ。


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思わず「 Спасибо!」ありがとう!と言ってしまった. 笑




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亡くなる 1年前で、未完成?のようにも観えるけど
有名な最後の晩餐から、イエスキリストを 4つも描いている。
58歳、私も来年は同じ歳になるのかぁ。
まだ死にたくはないな。





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展示場を出る時に見える、最後のメッセージは



ぼくは死ぬということを信じていない、起こった時にはいないから
わからないからだ。

死ぬ準備なんかしていないから 何もいえない。






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