RISTORANTE MARIO
さて昨日の高知から来たお客さま、あるテーマにそって今日も朝から
広島ベンチマーク。13時には帰られるので、ちょっと詰め込み過ぎ。
まずは市内の MARIOめぐり 6店舗。朝早くで外観だけですが. 笑
歴史を追って順に、私の詳しい裏情報もありのガイド付き。
WOODPRO Shop & Cafe
さてここも広島では外せないランドマークショップ、ウッドプロへ。
ランチは昨夜がどっぷりイタリアンだったから、ここのマクロビ風
「 ここからごはん 」で胃にも優しくね。
祭日の11時半でも満員で、しかもほとんどがマダムかおばさまたち。
男で食べてるの私たち 2名のみ、定着しているね。
ここも今年で 9周年、お仕事もたくさん関わらせてもらって
そしていろんなドラマがあった。
ランチタイムのデザートセットがお得、このかぼちゃプリンは絶品。
食事のあとはショップを見て、ウッドプロベースに行って・・・
RAINBOW SOKO
Hiroshima
そしてウッドプロといえばここも必須コース、レインボー倉庫へ。
そんなこんなで駆け足で周り、13時の船で宇品から帰られました。
丸1日分の欲張ったコースでしたが、お疲れさまでした〜
今度は松山で再会しましょ。
Hand-Me-Down
打ち合わせの前に またまた寄り道、ハンドミーダウンへ。
近くまで来るとついつい寄ってしまう〜
会えばなぜか?元気もらえる、木下さんのお顔でもと思ったけど、
まぁ当然現場でお留守。
カメラがあったので撮ってみる。前回と同じような写真になった。
いつもながらセンスのいいものばかり。ディスプレイも上手い。
ここの空間というか、居心地いいし 空気感が好きで来たくなる。
でもこの日はちょっと目的もあって、まずこのソックスを見て・・・
やっぱり! いいのがあった、これに決めた。楽しみだな。
西陽とリンクして、この縦ラインの照明がよく映える。
また来ようっと〜 迷惑な客とならない程度に. 笑
立 花 食 堂
向島といえばここ、なつかしいなぁ もう3年前になるのか。
あの頃はまだ平和だった. 笑
l i f e : s t y l e
食堂はもう閉まってるので、お隣のショップにて。
このレジカウンター後ろの、窓ごし風景がお気に入り。
お店も変わってないようで、ちゃんと変化していたね。
自家製のコンフィチュールやジンジャーシロップなど販売していた。
ギャラリースペースがキッチンになっていて、店内からよく見える。
清潔な明るい厨房で、スタッフさんがせっせと仕込みしていた。
それとは反対側の奥にも、なにやら新しい動きが・・・
この空間は気になる。

2Fの SHOPへ。ここも自然光が入り、明るくあたたかい。

このアジアンなバスケット、鉄のワイヤーをベースに
茅のような植物で編んでいる。細い見かけよりずっと頑丈。

階段がセンターにあり、吹き抜けになっている。
右側は Office、どこ切ってもオサレ。

3年前よりちょっと緑が濃く、大きく包まれてる感じ。
ここまで来たらもう 1軒。
島育ちの私には馴染みが深すぎる、船着場風景。
Sorire
とっても小さなパン屋さん、スリールへ。
でもちょっと遅く、パンが売り切れて閉店したとこだった。
でもこの風景を観れただけでも、来たかいがある。
島はいいよね、島は。
風はもう冷たくなってきてるけど、
なぜかあったかく感じる。
もともと漁師さん達が使ってた小屋を、お店にしたらしい。
なんとスリールの奥さんが、最後に残ってた食パンを譲ってくれた。
なんてありがたいこと。
帰って食べると、なんとも素朴で
甘くやさしい味わいだった。
讃岐うどん
幅 屋
たまのお休み、いいタイミングでお誘いがあり〜お出かけです。
まずはランチ、2店候補からこちらの人気うどん店、幅屋さんへ。
あら〜やっと行けたよ〜 宇品方面だけど電車通りは通ることもなくて
けっこう前から評判は聞いていて、行きたかったのよね。
お誘いいただいた先生のオススメで、おろしぶっかけと穴子天丼のセット。
あ〜なるほど・・・うどん美味いわ。
広島にも個性の立ってるうどん屋さんいろいろあるけど、そのどれとも
また違う麺。冷やでこれはかなり好みかも。寒くなったら次は
かけで食べてみたいな。で、またこの穴子天が やばいぐらい美味しい!
小さく狭い店舗、ちょっと待たされるけど、これは大満足ね。

外は 3組ほどウエイティングが。この暑い中、この場所でね。
高校時代にいつもよく通ってた場所、馴染み深い街並み。
HARBOR CLUB
さてと幅屋からはとても近いね、出島のハーバークラブへ。
E N G A W A
SETOUCHI
1周年を迎えた ENGAWEA「 瀬戸内感謝祭 」 早いなぁ〜
時間が過ぎるのが。この前オープンしたみたいなのに. 笑
迫製麺所
あったあった〜 我が故郷、能美島(江田島市)の迫製麺だよ。
去年はうどんしか買えなかったので、蕎麦はやっと御対麺。
なんとこの日は島からオーナーさんまで来られてました。
島の話をして、特に一昨年、たまたま TVで三高を観たときのことね。
彼は全国放送でしっかり出ていたし、しかも桐谷美玲だよ. 笑
おかげですごい反響もあり、でも完全天日干し製法なので
特に蕎麦はなかなか手に入らないとか。
故郷でこうして伝統を守り続けている、担い手がいるのって
やっぱりありがたいね。 ずっと応援しているよ。
感謝祭は昼と夜の部があって、この日から新しく
ランチメニューが頂けることに。広島の和食人気店で修行したシェフが、
瀬戸内の食材に特化した御膳など提供する。
このランチも食べたい〜 今回は時間がなかったので、
また予約して来よっと。
それにしてもここは変わらず、客層がいい。
「おちや」 tea-factory-gen.com
ランチのデザート、これは美味しそうなシフォンです。
迫製麺の蕎麦も、試食で一口ですが いただきました。
美味しい〜ね、やっぱり。
でも1番の目的は、この笑顔を見たかったのかも. 笑
ちょっと話しても、めちゃアクティブ〜
やはり目が離せませんね。
Hand-Me-Down
2019
宮島口からの帰り、寄り道してまた ハンドミーダウンまで。
前回もちゃんと見れなかったので、ゆっくり見させてもらった。
相変わらずどこ撮っても、絵になる空間。
これのグリーンのを一目惚れで買ったけど、いいのよ。
マジで丈夫過ぎるぐらい、丈夫な帆布。
やっぱり木下さんは留守だったので、また来よっと。
客でもないのに迷惑だろうけど. 笑
この輸入錆び付鉄板の壁面が、何度見ても痺れものだ。
ちょっとお隣が今、建築中なので騒々しいけど
ここはほんと、いい空気が流れてますね。
e p i l o
book cafe shop gallery
宮島口に来たならとうぜん寄りたいお店は 3軒あって
まずはエピロへ〜 久しぶりだなぁ。
epilo.net
ここでよく、しゅんしゅんさんのポストカードを買うのよね。
けっこう使ってるので。
でも思えばあの時、原画を買っておくべきだった. 笑
平日だから さとうさんはいないのよね、あたりまえか。

MIYAJIMA ITSUKI COFFEE factry
伊都岐珈琲
美味しい食事の後、やっぱりここで美味しいカフェを。
残念ながらオーナーさんは、タッチの差で逢えず。
いつもながらここの珈琲は強い。アイスでもガツンとくる。
美味しい・・・
かわいい店員さんに勧められ、やめときゃいいのにスイーツなんぞ。
これ美味しい〜 ちょっと SBKよりなテイスト。
こちらから見たクリームのたれ具合が秀逸と、料理人は言う。
待ちわびた大切な時間は、いつもあっという間に過ぎるもの。
たしかここもいったん、立ち退きになるのかな。
宮島口のこれからは、
また大きく変化していくらしいけど。
商売だけの視点にとらわれないよう、創ってほしいな。
RAINBOW SOKO
HIROSHIMA 2019
西の森フェスタに行ったら、やはりここも寄りたかった、
久しぶりのレインボー倉庫広島へ。
去年もちょこちょこと顔出してはいるんだけどね〜
rainbowsoko-hiroshima.com
黒田征太郎 森の哲学者
これが観たかったのよね〜
先日のウッドプロ「 廃材の森 」で行われたイベントで
黒田さんが描かれた作品が販売されていた。
黒田さんとは、地域デザイン研究所の
広島を代表するアートディレクター、納島さんを通して
何度かお会いしているけど
作風もお人柄も、超自然体のスーパーアーティスト。
イベントの様子はこちら
Blog くり坊のひとりごとより
ウッドプロ の OLD足場板廃材に、おそらく数分で
描いたであろう落書きが、ARTになる。何年経っても、いや
以前よりさらに線が枯れているというか・・・
私などとうてい理解できない境地がそこにあるんだね。
いつもながら力が抜けている、描けそうで描けない線。
RAINBOW OUTGEAR
これも観たかった、レインボー倉庫の 2階に
なつかしいビンテージのアウトドアギアがディスプレイ。
下でカフェでも頼めば、ここでゆったり自由に使える。
どうやらギアのほとんどが、WOODPRO 中本社長が
長年使っていたもの。もちろん今でも現役のアイテム。
中には 38年前の物もあるとか。
このコールマンヴィンテージのスチールクーラーボックス
欲しかったのよね・・・もう25年前、買えなかった。
重くてとても便利とは言えないけど。
またしばらく来ない間に入居者は増え、
もうほとんどの部屋が 埋まってきたみたい。
COFFE STAND れあれあの実
ここから見える空間が好き。もちろんコーヒーも
かなり美味しい。
やっと雰囲気出てきたな〜
レインボー倉庫代表 水口くん作のスツールがなつかしい。
ウッドップロ 御三家様を愛媛に案内したのは、もう 3年前。
オオノ開發環境展では、たいへんお世話になった。
t-plaster.com
この、さっきから通路で作業している女性が絵になってる。
レインボー倉庫を初めて下北沢で見た時のワクワク感が
チラッと蘇る。
葉守の garden
彼女はどうやら、話題のハーバリウムとレンジアクセサリーの
作家さんだった。じつはもうひとり、相棒さんがいるらしい。
ここのアトリエで、販売とレッスンなどされている。
instagram hamori.no.garden
縁があって ここは後日、撮影することになった。
たのしみだね。
地粉うどん
わだち草
神戸から久々のお客さまが来られたので、わだち草まで。
元は食のプロだから、この blogから選んでリクエストしてきた。
いろいろ食べてみたいけど、ここはやっぱりざるになる. 笑
でも天ぷらは揚げ餠で。やっぱり美味しい〜
デザートもテッパンの「はったい粉プリン」ランチはセットで
これは外せません〜

ゲストはこちらの美人 2人、わざわざ神戸から来られた
アニマルコミュニケーターの岩津さん(右)と
K'sデザイン室代表、グラフィックデザイナーの金具さん。
岩津さんとはもう 15年以上のお付き合い。
子供の頃からの特殊能力を、あの松木先生に導かれ、
動物たちとのコミュニケーションやカウンセリング、
ヒーリングのお仕事をしている。
フェリッシモ・猫部より
金具さんは言わずもがな、広島広告業界のトップランナーで
人気のアートディレクター。
JAGDA 会員(日本グラフィックデザイナー協会)
スタイルのいい、セクシィでタイトなイメージと違い、
明瞭で親しみやすいデザイン、持ち前のセンスのよさと
POPで人懐っこいアートワークで定評だ。
この日はカープレッドもかぶってるし. 笑 まるで美人姉妹。
じつはこの膝におすわりしている、ミニチュアシュナウザーの
「びび」が、岩津さんを広島まで導いたと思う。
この時はまだ、気づかなかったけど、きっとそうだと。
LIFE MARKET
HARBOR CLUB
さて本題へ、まずはお茶でも呑みながら〜 と、でもかなり
遠周りしてしまって、北の端から南の海まで. 笑
久しぶりのハーバークラブまで。
lifemarket.co.jp
なんと、珈琲豆の焙煎機も設置していた! すごいなぁ。
ちょうど打ち合わせしてた 元さんと、カルロスもいたよ。
アクティブなヤローどもだな. 笑
先ほどの びび君の横に、寝転がってる小さなびび君が・・・
そうこれ 2つとも、金具さんが作った羊毛のフェルトアートです。
この寝姿までリアルに再現したびび君が、最初に作られたもの。
4年前の 9月、突然亡くなったびび君。
4年経っても、金具さんの びび君への想いが強すぎて
とうとう 大サイズ(3 / 5スケールぐらい)まで作っちゃった。
そのクオリティは、彼女が SNSにUPする写真を見ても
驚愕のレベル。なんてゆうの・・・ただ似ているというより
生きていた頃の仕草や、今もまるでそこに居るような
表情の表現が、もうすごいとしか言いようがない。
それを見た、彼女のクリエーター仲間から徐々に依頼が入り、
昨年はフェルトアートとしての事業をスタート。
順調に発注が増えてるそうだ。
デザイナーとしての、モノづくりのセンスや器用さもさりながら
たぶん金具さん本来の才能なんだろう。
それを亡くなったびび君が、導いてくれたもの。
まさに天からのギフトだと思った。
岩津さんが、空の向こうの びび君とコンタクトをとった時、
なぜか震えがきて、フェルトの(大)びび君の背中が
一瞬だけど、生きてるように観えた。
詳しくは岩津さんの blogにて。
Hand-Me-Down
2019
せっかく宇品まで来たので、帰りは先日移転オープンした
ここでもかわいい ワンちゃんたちがお出迎え。
上の階からはニコちゃん、ちょっと 吠えられたけど. 笑
新しくなったハンドミーダウン、木下さんセレクトの食器や
かっこいい生活雑貨も展示してある。
THE CRACKER
ブティックスペースはこんな感じに。
ハンドミースタッフの高橋さんの愛犬アル、フェルトびび君に
妙に警戒して、匂いまくったのち「 ニセモノ!」(岩津さん談).笑
写真で見ても、違和感ない ふたり。
そこにちょうど主人の木下さんが帰ってきた、とたん、
ふたりとも もうくっついて離れない〜
アルのご主人、高橋さんもいっしょに。いい 1枚。
女子はもうみなさん、メロメロです。観てるだけで癒されるわ。
木下さんも相変わらず、絵になる男ですよ. 笑
木下さんの手をひたすら舐める。好物みたいです. 笑
緑の市 leaf +
お家からご近所のリーフプラスさんで「緑の市」を開催。
ガチャマナ マルシェには行けなかったので、
朝からさっそくお出かけ。
写真は恵比寿笑いか?こんなでかいパキポ、なかなか
お目にかかれないし、すごく安かったね。
多肉の苗や寄せ植えなど、種類もめちゃ豊富に。
これいいなぁ〜 買えばよかった。
それと写真が撮れなかったけど、アガベかな? 株分けで
種類やサイズも豊富に売られてた。
ここだけなんか、通な空間だったね。

もちろん店内でもこのにぎわい。

これも i Phone撮影。もっとじっくり見て撮りたい多肉が
たくさんあったな。時間がなくて残念だったけど
全体的に特価で設定されてたので、ゆっくり見たら
買っていたね、ヤバイ. 笑

カフェスペースもいい感じ、写真ないけど
お客様のパン屋さんも出店していたね。もちろん買って帰り
次の日の朝食に。

近所とはいえ、ほんといいところ。
とはいえここらの御当地問題でもある、カラスと養豚場を
なんとかしなければ。
地域みんなで協力して、解消したいね。

Hand-Me-Down
オオノ開發の東京環境展でも、3年連続でお世話になっている
ハンドミーダウンさんが千田町へ移転、新社屋を建てた。
hand-me-down.jp
この日はその新社屋で、お披露目とレセプションパーティ!
木下さんに店舗を創ってもらったオーナーさんたちや、
下請けの施工業者さんなど、たくさんお祝いに駆け付けた。

ファサードの階段を上がると、そこは 2階のショップに入り
明るい吹き抜けになっている。
壁一面に貼られた 輸入モノ鉄板のデザイン、 絵になるね。

2階から覗くとこんな感じに、みなさんよく見える。
壁に2本、垂直に伸びる細いライトの光が、この重くなりがちな
素材の壁面に、動きを与えてるように。しかもこのライト、
外のメイン道路から見ると、とてもよく映える。照明というより
まるで自然光のように感じる。
壁の意匠と天井タイルのエイジング、新築でここまでできるのは
ハンドミーダウン の本骨頂。
前のショップ兼 オフィス兼 工房だったハンドミーダウンらしさ
どことなく継承しながら、でもイモムシが蝶になったぐらいの
インパクトがあったね。
いつも飄々としていて、前向きな木下さん。
初めて仕事で関われたのは、ちょうど 10年前の WOODPRO
東京デザイナーズウイークにて。
当時は現場にいても、こんな笑顔のイメージはなく
若いのに、とてもストイックな職人さんだと思った。
3階のデザインオフィスから、オサレな階段を上がると・・・
屋上がまたいい感じ。 川の下流で海はすぐそばに〜
気持ちいい。
夫婦で寛ぐ姿も様になる、プロサックスプレイヤー藤井さん。
縦に伸びる、まるで自然光のように見える照明。
あたたかい光のスリットが映える。
出てくるオードブルのどれもが ハンドミーさんならでは。
ポリポやカドナなど、木下さんが手掛けた名店・人気店から
これでもかと美味しいデリバリーですよ。
たぶんカットされた美味しいポンカン? のような柑橘は
木下さんの島の実家産かな。
以前いただいたのが めちゃ美味かったんで。
なんとここですごくなつかしい方と遭遇〜 島津さんだ。
たぶん20年以上ぶりだと思うけど、おかわりなくてびっくり!
なつかしいなぁ・・・
みなさん食べまくっている〜 100名ちょっと来られたらしい。
Cadona
来ましたよ、やっぱり彼がいないと盛り上がらない(笑)
また中原会、したいなぁ。
超長いバゲッドはさすがのクオリティ。
カドナ人気のカレーパン(左)と、このオリーブの実が
丸々入ってるボールのパン、めちゃ旨。
kunsei shimahei
燻製 シマヘイ
見覚えのあるお二人が、次々とオードブルを仕込んでいる。
なんとシマヘイさんですね、どおりで美味しい。
カドナさんとも仲良しだし、またハンドミーファミリーの
お店ができるのかなと。
2階へ上がると、見覚えのある渋いシェフが
届いたばかりの生ハムを削ぎまくっていた。デザイナーの沖石さん!
またポリポから助っ人派遣されたのかな(笑)
クリエイターで料理できて、畑もやってるなんて
広島ではオレぐらいだろう〜と思っていたけど、彼の前では完敗だ。
食べて喋ってまた食べて・・・気がついたら 3時間近くも
おじゃましてしまい、めんぼくない。
他にも多くのクリエイターやゲストが集まってきて、
そのみんなが、心から祝っているのがわかる。
久しぶりに
そんな会だったね。
