カレーはお昼に事務所でもよく食べるけど、なかなか行けてなかったインドカレー、ナンディへ。
改めて言いたくなる、とにかくすべてがオンリーなテイスト。
でもしまった、タンドリー頼むの忘れてた!(涙)
ここももう開店して4年かな?
ミモザがすごいことになってますよ
いつも向かい側の 国泰寺前のこの建屋、気になるんだよ。
左官屋でバイトしてたからワクワクする、コテ捌きハンパね(笑)
このあと隣では、おひとりさまの美人OL が
足組んでカレーしてましたよ。
かっちょえー。
毎年、絵図屋にはインターンで学生さんが学びに(?なってるかどうかは、わからないけどね)
来られるけど、ここ3年は穴吹デザイン専門学校しか来てないけど。
この夏は3名ほど
みなさん真面目に?(笑)
課題に取り組んでます。
この10年以上、
課題はずっと同じことを
やってもらってます。
生徒さんによってはけっこう
ストレスになる作業ですが、これは
適性や本質が 出やすいものなので
見てるこっちはたのしいのです。
さてそんな絵図屋も16年、いろいろとガタが出てきてます。
先日のダイソンくんが逝ってしまって、やっと新しいダイソンくんがやって来ました。
その時ついでに冷蔵庫もおNEWに! 壊れたわけではないけれど、サイズと霜取りが
けっこうストレスだったので、ちょっとだけ贅沢に。
写真はその新冷蔵庫(は、右にちょっと写ってる)ではなく、旧タイプので
貰い手も見つかり、ご苦労様でした。
新しいダイソンコードレス V8
めちゃ使いやすいし、よく吸います。
これで車の室内もバッチリ。

小 春 カ フ ェ
さて、久々に WEBの藤本くんと打ち合わせ。
こっちも久しぶり、オープン以来かな?
小春カフェにて。
前はよく通るけど、いつもすごい人気で入れない〜

i Phone 写真で申し訳ないけど
ランチメニューはよかったね〜 オープン当初より
格段にレベルアップ! 人気になるはずだ。

ORGANIC LIFE STORE

こちらはいつものクロワッサンマルシェ。
外食や出張が続いて、美味しいものばかり食べてると、たまに昼休みは
ここのマクロビが欲しくなるのよ、カラダから。

最初の写真は酵素玄米。めちゃカラダにいい! クロワッサン特選有機野菜が限定販売。
こちらは おかわりノーマルの玄米。 隠れた人気店です。
2杯食べちゃう(笑)

オーナーの信濃夫人(左)
もうずいぶん長〜〜〜 い!
30年来お付き合いです(笑)
いつまでたってもほんと
変わらないなぁ。
お盆は帰省した妹といっしょに、島のお墓参り。入院している親父のお見舞いに。
呉から音戸を渡り、江田島へと入る。
新しい音戸大橋と旧音戸橋を撮りたくても、持ってる広角レンズでは収まらない。

妹の i Phone6 ならパノラマでこの通り〜 トンビがいい演出してるな。
ノーマルで撮ってみる。逆光だったけど補修したら、このぐらいまでは見れるね。
お昼はもう一度行きたかったここへ。
帰省客でめちゃ混んでたけど
なんとか座れて。
ランチはやっぱりまたアラ煮定食にしたけど、どれもお盆仕様になっていて
前回より副菜などがちょっとイマイチ。そうゆーところが げんきんというか、島だなぁ・・・
ここの生簀がとにかく笑える、魚介たちのプールだ。このヒラメ、餌くれると思ったのか
水面にヒラヒラと浮かんできて、目の前でアピール中(笑)
汗だくになりながら墓参りも済ませて、帰りはフェリーで広島に。
さて16日は 妹が東京に帰るので、ちょっとだけ広島観光。
7月に新しくできた いかにも広島なランドマーク「おりづるタワー」へ。
屋上に上がれば「ひろしまの丘」があり、もうすでに人気のスポット。
今まで見たこともない角度から、原爆ドームを眺める・・・

いかにもな記念撮影。これ的な写真は SNS でも何枚も見てたけれど、この屋根の構造がなるほど、
そうゆうことか〜! な、タネあかしがあってちょっとびっくり。一見に如かずである。
遠くは広島城まで見えて、緑に囲まれている。
本来、広島城まで全て平和公園にするプランは、とても理にかなっているものだったんだね。
ここからこれを観て確信した理想のランドスケープは、ずっと高尚なところにある。
屋上から下に降りたら「おりづる広場」にて、おりづるを折る。
おり紙5枚で500円、その場で
折って投下するアトラクション的な?
印刷されたモダンな折り紙はいいけど
なんで普通の折り紙じゃ
だめなんだろうか。 本来の
「らしさ」っているんじゃないの。

この「おりづるの壁」から奥に入り
投下儀式が行われる。
モニターにはいま儀式中の家族らしき一行が映し出され
変な緊張感をあおられる(笑)
狭い通路のガラス越しにへばりついて、12階から落とした おりづるが 回転しながら
2階の着地点までゆっくりと降りてゆく・・・ 祈りの時間だね。

ガラス越しに丸見えで、けっこうコワイ(笑)
ドームや平和公園はともかく、南側はとなりのビルのこんな現実が丸見えで 一興。
帰りはエレベーターもあるけど
スパイラルスロープを歩いて降りる。
右に子供が見えるけど、なんと滑り台が付いていて 1階まで滑れる。
散歩坂には企画展として、漫画家の佐藤秀峰が「平和」をテーマに展開している。
歩きすぎた、お茶でもしよう。来た時は行列ができていた。
このセンターキッチンのカウンター、デザインも創りもいいね。
天井には和の照明をモダンに配置し、銀のおりづるが星のように・・・ 温かみのあるディスプレイ。
それとここのグラフィックデザインは grab 山田くんがトータルコーデ。
ロゴからサイン、ポスター、メニューなど、ここのコンセプトを熟慮したデザイン。
それでいてこのオサレ感は さすが。
小鰯フリットのフィッシュ & チップス! なかなか美味しい〜 ポテトは生からここで揚げていて
他にもお好み焼きをスティック状に巻いたものとか、丼ぶり、牡蠣とまぁ〜 カフェなのに
広島をアピールしながら、味もセンスもよくできている。
おりづるタワーはともかく、ここは当たるね。間違いない。
さてと・・・
お盆も
終わりました。

そうだ、ここで思いがけず
以前デザインした、地元メーカー カスターニャの
ドレッシング3兄弟が売っていた。びっくり!
最初に作った「広島レモンドレッシング」はあの TAU でも
よく売れたらしく、後続の「瀬戸内カルパッチョドレ」と
「瀬戸内玉ねぎドレ」も 材料からすべて徹底して
広島産にこだわったドレッシング。
売れ行きはいいと聞いてたけど、それにしても
ここに置かれるのはちょっと・・・ 浮くなぁ(笑)
それにお値段、高くなってる。
パッケージにおいて、マーケットと売価設定には
しつこくこだわってデザインしてる つもりなので
外見と中身のバランスが悪い商品が、一番イヤなんよ。
右の写真は妹が広島空港で見つけて撮ったもの。
やはり価格が違う、こっちで買えばよかったかね(笑)
でもおりづるタワーのラッピング入りは
お土産としての付加価値だね。

ps このおりづるタワー、12階に上るには 入場料1700円。
正直体験してみて、高いなというよりは値段はいくらでもいいけど、それだけの価値観を
与えてられているかが、ほんと大切だと思う。
いまや年間100万人を超える、外国人観光客が訪れる広島。
商いだけでは決められないベクトル、真理があるんじゃないかな。
ちなみにこの Blogはとってもわかりやすくて
思ってたことをほとんど代弁しているので、読んで納得できる秀逸もの。
ラストのサッカースタジアムの下りまで、まったく同感(笑)
通勤途中の、以前から気になってたカフェへ。
に しても、なんて名だ(笑)
なかなかシュールなファサード。
期待大。
明るい窓際でランチプレート頼む。席数は少ないけど とても気持ちいい ASIAN 空間。
グリーンカレーをチョイス。味はもちろん本格〜 これは美味い!
野菜、副菜の味とボリューム、なにより食欲上がる この色彩。
窓とカウンターのボロ隠しに
足場板の木っ端を大胆に使ってる。
WOODPRO かな?
ここは当たりだな、かなり。
スタッフ大島さんはこちら、タコライスだったかな? こっちも野菜ハンパない(笑)
彼女が選んだハス茶(だったと思う)のアイスティも、美味しそうだったなぁ。
多分この方がオーナーさん? 何人、沖縄っぽい。奥で調理してる方は
日本のおふくろさんって感じの〜 いかにも料理上手そうな、いい人(笑)
とにかく美味しかったし、いいお店だった。
こんなアジアンなカフェ大好きよ〜 商いは厳しいだろうけど、ずっと続いて欲しいね。
また行こう〜
さてこちらは真夏の讃岐屋、
うどん食べに来たのに、頼んだのはこれ〜 なんと冷やし担々麺のトンカツのせ!!(笑)
攻めてるなぁ〜 ちょっとジャンクだけど、満足度高い。
麺は韓国冷麺のような超コシの強いタイプ。美味しい。
スタッフ大島さんは定番、ちく玉天。
これもすごいボリュームで美味しい、で安い!
手打ち出雲そば いいづか
こちらもご無沙汰の出雲そば と言えば 「 いいづか 」でしょう〜
近いのになかなか行けてない名店。それじゃなくても外食が減っているので ヤバいなぁ。
何度来ても
やっぱりこの組み合わせが最高。
この日は久しぶりに
松木先生のリクエストでした!
先生もいまや、月に2、3度と
広島入りしてます。もう
引っ張りだこですね(笑)
ごちそうさまです。
ウッドプロショップ & カフェもオープンして5周年となった。
なんかほんとあっという間に。この日は記念のオープンパーティー! ライヴイベントに参加。
お目当ての JAZZ LIVE はこれまたご無沙汰していた、藤井政美さんとボーカルは因幡由紀さん、
ピアノの Juanさんによる、この日だけのアニバーサリートリオの演奏!
久しぶりに藤井さんのサックス。
生音が響きわたる。とても心地よい。
カメラマンとしてはうれしい、
どこを切っても絵になる人だ。
ところ狭しと動きながらのパフォーマンス。
由紀さんカメラ目線(笑)
この日は東京レインボー倉庫から水口さんが家族で駆けつけていた。 先日はお世話になりました!
演奏中に このちっちゃな赤ちゃんが、みんなを釘付けにする(笑)
JAZZ にリンクして、人気ペインター MAHOTIM さんがライヴペインティング。
でも主役はこの子だった(笑)
あら、またこのお二人セットね(笑)
納島さんが来れなかったのが残念だったけど、ほんと仲いい〜
これは間違いなく、お父さん似だな。
もうすぐ完成〜 でもここでカメラのバッテリーが・・・
藤井さんの奥様、なにげなくいいのが撮れてた。
ここで くり坊さんが機転を利かせて、なんとキャノンで同じ型のバッテリーを貸してくれた!
彼はさりげなく細部にわたって気を配っている、ウッドプロの番頭さんだ。 ありがたい・・・
お店ができて5年経って、こんなに早く成果を出せているのは
ほんと素晴らしいこと。
なによりも中本社長のバイタリティー、奥さまのセンス、
くり坊さんはじめ多くのスタッフやジイチャンズたち、ここからまた
みんなで新しい WOODPROを創造し、提案していくのだろう。
広島にこんな SHOPがあるのって、誇りに想うよ。
個性的でなつかしいファサード。
店内がピカピカでしょ。これ、決してヴィンテージ風に創ってる、喫茶店ではないのよ。
とても古い店舗をめちゃキレイに使ってる。もちろん暇で潰れそうな店じゃない。
秘伝のカレールーがなくなりしだい閉店という人気の老舗だ。
この日はある物件の、現場下見に松山へ。
大野社長(奥)と松木先生(左)濱田オーナーという、いつものオオノ組(笑)
まだ夕方だけど、早めの晩御飯は出ました! 久々のブルドッグですよ。
なんでも大野社長の行き付けの店らしく、前回は食べなかったここの一押しメニュー
「 バラテキ 」をご馳走に与った。
おとなりの美魔女(笑)濱田さんの手を見ると、なんとネイルにスヌーピーが! すご〜い。。。
ご自分で作られたらしい。さすがネイルアカデミーオーナー。
そんなこんなやってると、まずはあの美味しい カレーが出て・・・
これがね、この写真じゃぜんぜんサイズ感が
写ってないんだけど、要はカットしたステーキ。
大量のニンニクバターでソテーしてあり、
そのソースでこってり食べるのと、この
さっぱり下ろしポン酢で、2つの味が楽しめる。
肉も調理もほんと美味しい。しかも
すごいボリュームで、ちょい苦しかったけど
最後まで美味しいから、入っちゃう。
全メニューの中で、これだけ飛びぬけて
2000円以上するけど
これはぜんぜん高くないのよ。
それぐらい満足度がハンパない。
(並)と(上)があって、これは(上)2450円。
この肉の山が、食べても食べても なくならない(笑)
この日はオーナーがいて、めちゃ丁寧に
ステーキを焼いてた。
ここは創業45年になる老舗。
名物カレーの他にも、ナポリタンスパゲッティ
ヤキメシ、エビライス、ハンバーグ、トンカツ、エビフライと
王道中の王道、洋食屋さんメニュー。
名のあるところで修行された話を、大野社長と話されてたけど
すごい人なんだろうな。
それにしても
女将さんの接客が素晴らしい。
いつまでも残っていてほしい
そんな田舎の洋食屋さんだ。
とにかく楽しい時間はまず
めくるでランチ。
久々に入れた( 何度も満席であきらめてる )しかもメニューはグリーンカレー! ツイテル。
とうぜん食べたらここも寄らないと
エアポケットへ。
必修コースです(笑)
ちょっと来ない間に新作がたくさん!
肩の力を抜いたプロダクト。
センスのいいプレゼントや記念品にも
お気軽に選べるプライス。
でも、デザインはさりげなく
細部にこだわっている。
大畠オーナーも久しぶり。 淡々と説明してくれる、趣が相変わらずいい。
MAPLE BLOCKS
これ、よかったね・・・何気なく、でも確かな存在感。
なぜか、店のど真ん中に存在感のありすぎる石ころが(笑)その経緯を聞いてまたびっくり!
それとこの日は以前から目をつけていた、ここのウォルナットのテーブルをついにゲット!
めちゃ安くしてもらって、満足満足。
さてもうちょっと時間があるので、次は・・・ この壁面で一目瞭然。
Kantyukyo
閒中居(カンチュウキョ)へ。なかなか行けてなかったけど
ここはやっぱり聖地。
この日は企画展「 赤木と松林と。」ギリギリセーフ。 それにしても・・・
漆芸家とアーティストの、なんとも絶妙なコラヴォ。
http://makotoprint.com/html/contents/
和のルーツ? 原始の遊び心?
まぁ、
ART にコメントは蛇足。
ここで一休み〜 現実の世界へ。
でも相変わらず中庭の池では、たくさん亀さん甲羅干し(笑)これもここの普通の光景。
この中庭にいる彼らは(この日、確認しただけでも12匹?)ほとんど ここしか知らない世界。
まさに天国。
キッチンには天国の食材。
これは漆を塗るときに使う台とか。
個々には単なるものでも、集まれば ART 。
なんと・・・
こんなものまで、ART(笑) 私たち業界人泣かせ。
作品の縁にもメッセージが。
ファサードの扉には、オーナーがトムソン抜き型を染めて作ったという案内表示が。 またもや業界人泣かせ(笑)
この日のランチ、久々の
ウッドプロカフェにて。
これは当たりだった。
この見た目はイケてないスープ、
マジでうまかったです(笑)
ありそうでないタイプ。
でも Facebook 見て、これが食べたかった!豆アジの南蛮漬けですよ〜 旨い!!!
いつもの土曜日出勤、
スタッフ大島さんと。
店内が 冷んやりチョイ暗いため、窓の向こうの緑が眩しいな。
出てみるとなんと
枇杷の木が鉢でなっている。
いい感じね〜

そこでランチを撮影して、そのまま賄いにしているユカリサン(笑) 社長夫人でアーティスト系、
このショップには欠かせない、スーパーバイザーです。
WOODPROは いよいよ5周年。
先日もお食事をご一緒させていただき、話はやっぱり開業当時の苦労と、
これからの行き先ですね。
2階の SHOP へ上がって物色中。
ユカリサンおすすめの ヒノキ精油。
かなり癒されるらしい〜
今度かってみよう。
外は梅雨の休憩日
晴ればれとした中に初夏を感じる。
なんか不思議な花? が咲いてえるよ。
なんだこれ? 古田さん。
以前から行きたかった人気店。
なんとこんなご近所だったとは。
マンション同士の合間を
長い飛石で招き入れるファサード。
打ち水が なんとも心地いい。
前菜はこのインパクトで華やかに。
こちらの皿も いい趣。
ピンボケてるけど、わたなべのシンボル「豆がえる」 なんともかわいい。
居酒屋むろかの 赤ヘルといい、和の料理人は遊び心を表現する。
旬ですね、じゅん菜の碗ものが出て。
お造りもとうぜん美味しい。
お魚はうれしい鮎ですよ、アユ。 よく焼いているし香ばしい。
有意義な食卓はあっという間で
野菜の煮物と〆のごはん。
これは にゅうめんだったかな、すっきりした味わい。
デザートも2種類。
ここは茶室もあって茶事にも
使える。
この抹茶が美味しい。
この日は先日の東京の続き。
WOODPRO の中本社長夫妻に
ご馳走になりながら、開店から
5年目を迎える WOODPRO Shop の
Cafe 部門労い会でした(笑)
ほんと、関わってる自分が言うのもなんですが
よくぞ5年も続けてこられました。
いつも淡々としている社長ですが、外食業の経験がない経営者がお店を創り
ここまで成果を出す過程で、それなりの犠牲も払ってるのは容易に想像できる。
でも社長から一度も愚痴など、聞いたことはなかったね。
(幹部からはキツ〜く ダメ出しされたけど・笑)
5年前、ちょっとでも仕事させていただきよかったです。
ありがとうございました。
さて、話し足りないので、そのままお隣の都合のいいカフェ、ログへ。
あれ、ログのサイトが出ない、なんで?
おや、どこかで見覚えのある背中と態度(笑)
CARLOS
やっぱりカルロス!ご無沙汰でしたね。 ちょっと痩せた? カルロス料理、食べたいなぁ〜
前回食べさせてもらったのも WOODPROでしたね〜
それにいつのまにか 隣におる美人は言うまでもない、
鐡の女こと 岡本ユキ姐さん。一目瞭然、すでにできあがった状態で来られた(笑)
Log で会うような気がしてたよ。年末はお仕事もいただき 頭が上がらない。
相変わらずグルメで
魂がセレヴな彼女の手土産は、なんと
トリュフ炊き込みご飯(笑)
香りハンパねー!
あ、さすらいの料理人、
カルロスの差し入れは、なんと
がんす娘に会いたいなぁ(笑)
「 場と間 」メイン会場は圧巻の演出。
これ、会場のど真ん中に立ってた
メインのクリスマスツリーよ〜 クール(笑)
なんとま斬新。
もちろん有名な照明デザイナー作。
やっぱりオサレよね。女性がステキ、みなさん自然とハマってる。
これは
ポップコーンです(笑)
色のコーデも好み、空間とイラスト。力抜けているなぁ。
今風な施設内に小屋スタイル。材料は言わずもがな OLD ASHIBA!
なんと床も全て WOODPRO のリース用足場板を使用。220平米も敷いている。
この鏡のツリーがいいね。 これだけ妙にワイルドな(笑)ベンチ。
これ、どっかで見たようなロゴ?と思ったら、
スーホルムのブースなんだね。
この調子のいいお兄さんにつられて
オリジナルのジビエ缶詰の商品を使った
クセのある美味しいハンバーガーをいただいた。
神戸のシェアウッズさん。 中本社長と話し込んでいたところを1枚。社名がいいね。
とにかくテーマはクリスマス。
細部に渡ってオサレ。
これがウケた。かわいいでしょ、
なんとこのちっちゃな展示什器で
綿あめ作って売ってるのよ。
もう全てがカワユス!
完成度高すぎる。
そんなこんなでたっぷり楽しんだら、会場を出て近所のブリュワリー カミカツ タップルームへ。
社長お気に入り、あの徳島話題のマイクロブリュワリーが、この4月に東京出店。
ショップデザインもよくできているな、大胆にしてオサレ。
サーバーのレバーが モノホン鹿の角。
おすすめのビアフライト、3酒呑み、1000円を試飲。黒が美味しかった。
おつまみのピクルスも美味。
箱もスタッフも客層もいい。
いいなぁ〜 東京の、こんなところは・・・
あらま、
このカットしたボトルのシャンデリア、
いつかやってみたかったのよね。
3つほど切って作ったことはあるけど
ヤラレタワ(笑)
さらに移動して乃木坂までタクシーで、社長が行きたかったという 餃子の名店、蓮月(れんげつ)へ。
かなりわかりにくい場所にあったけどね、後でじつはすごいシェフだったんだと判明(笑)
まずこの写真のパクチーサラダも絶品だった。
まず水餃子。 皮はモチモチもちろん旨いけど、なんと肉が羊なのよ。美味い!
焼きと水用にタレが違う。

焼き餃子はこんな感じ
食べやすく、なんとも
品のいい味わい。
ただ酔ってたせいか
写真が撮れてない(笑)
社長の iPhone 写真をパクってきて、
すみません〜
ごちそうさまでした。
閉店前に入ったので、これだけでしたが美味しかった〜
それになんとこのシェフ、ちょっと広島つながりで 話が盛り上がって・・・
でもなんか若いのに、孤高の職人肌が ハマりすぎて。
やっぱり東京の夜は深い(笑)
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