P r a m a i n a
これまた ほんと久しぶりにプラマイナセカンドでランチ。
写真はイマイチですが(すみません)やさしいパスタの味わいは、プラマイナならでは。
この辺りでは小春カフェと並び
ランチはいつも満席。
実は前回も入れんかったし。
美人おふたりのオーナー、
ここにお店移る前から
盤石の人気店。
まだ3回しか行ったことないけど
商品・サービスはもちろん、ちょっとしたことや
細部の気づかいに、いい安定感があるのよね。
お客との距離の詰め方かな? マメだから
落ち着くのよね。
あと椅子は
なんとかしてほしいな(失礼・笑)
スタッフ大島さん、いつもの席です。
こちらはまた別の日の日替わりランチで、鶏の唐揚げタルタルソース! 絶品だったけど
やっぱり写真が・・・ LED のせいかな? 新しいカメラ、どうも光がつかめない(言い訳)
今日は肉が食べたーい、ランチはやっぱり 美味しくて近くて安くておまけにお客さまのココ!
まだ入社して1週間、すでに凸凹姉妹のような二人と(笑)賑やかですよ。
名物のミンチカツ。このあとお代わりしたら、いつものキーマカレーがまた懐しい。
相変わらず美味しいランチプレート、
これまた久しぶりに、相談があると
アグリの黒田さんとこへ。
明るい空間、この感じは
ぜんぜん変わらないな〜
お仕事いただいてもう10年、
ラジオでお声だけ聞いてると、ほんと
変わらないけど、もうお孫さんもいる、
肝っ玉おばあちゃんなんだ。
IC4 DESIGN
アグリまで来たら、とうぜん ここも行きたかったので。前作からちょうど 3年なんだね。
やっぱりすごいな、神垣さん。毎回この人の作品を見るたび、落ち込むの、
広島クリエーター端くれとしては(笑) 日頃、怠けてる自分がよく見えるのよ。
今回も全作迷路になっている絵本を、全ページ引き伸ばして展示している。
とにかく細かい・・・ しかもどこ切ってみても、とにかく手抜きなし。
個人的には これが1番いいな。欲しい〜
買えるお値段だけど、飾る場所がないというビンボー(笑)
今回も制作過程を再現してある。秀逸だよ。
前作の海外版も販売していた。
やっぱりこのサイズの方がいいね。
前作は世界中で販売されている、30ヵ国、26言語だって!
このすべてが迷路になっている。すごすぎる。
それに今回、ちょっと新しい構図にチャレンジしていて、人がでかいタイプがある。これがまた新鮮。
こうゆうところ、変化するのが素晴らしいことだね。
この香港映画のような細部の描き込みに、一瞬 心を掴まれる(笑)
彼は広島の宝。
出島にいろんな意味でとんでもないスポットが OPEN!
Life Market の代表で写真家の 元さんが立ち上げた、
ハーバークラブはカフェ?スタジオ?ギャラリー?
何屋? これをどう表現すべきか(笑)
とにかくウッドプロの中本社長にくっついて
オープニングイベントに潜入。
中本社長夫妻、いつも仲むつまじい おふたり。絵になるね。
2階建て倉庫を
大胆にリノベした空間。
かなりセンスいい。
まだ最初は人も少なかったけど
このあと すごいことになる。
ライヴアート、パフォーマンス? これは見ていて面白かった。
ハマり過ぎです(笑)
やっと代表、元さんの挨拶。
もうずいぶん前に会ってるんだけど、こんな人だったけ?
一回りも離れてるんだけど、同年代みたい(笑・失礼)
それにしてもすごい人がいたもんだ。
個人的にとても関心があるのは、私の故郷にある
「がんねムーンビーチ」の再生計画。
以前、アーテコハウス トニーさんが住んでいた時に
久しぶりに行ったきり。
子供の頃の思い出も多いビーチだ。
関係ないけどこの日のMC はHFM 貢藤十六だ。
じゅうろくと書いてトウロクなんだ〜
初めてみた! こんな人だったのね〜 もっと
マイコー富岡みたいな男だと思ってた(笑)
カフェの売りはこのハンバーガー これ かなり旨し! けっこうアメリカ〜ン!
もうこのあたりから盛り上がりだして、人も溢れ出して。
なんだこれ? 食べてないけど写真は撮ってる(笑)
ホールスタッフが男女問わずモデルさん。 さすが写真家オーナーのこだわりかな。
この壁画プリントは言わずもがな、IC4でしょ〜 オサレね〜
これは子供達が(大人もだけど)ここでぬり絵できるようになってる。
さてパーティー盛り上がってる中、2階のスタジオスペースも拝見。
ウッドプロ社長親子と先日の etc.CARAVAN 代表、ヤスムラくんたちと。
まだまだ夜は長そうだけど
ここで退散。
また来よう。
おいしいハンバーガーが待っている(笑)
DELI CAFE Bongouter
この日はTSS TVの取材で、まずうちの事務所に報道部リーダーの Sさんが来られ撮影スタート。
そこからいっしょにボングーテへ、なんと私を密着取材(笑)5時からのみんなのテレビ「きらりびと名鑑」に
ヨガスタジオ・ホノホノの Chaoさん紹介で出ることになった。
ここはやっぱりお客さんとこの宣伝に利用させてもらおっと。
ボングーテのクイニーアマンパッケージは、デザインした中でもお気に入りなんだよね。
いまどき TVのディレクターさんは、一人でハンディもって録って編集までやるらしい。
ハードだなぁ、いつの時代もまったくよ。
オーナーさんに以前作ってあげたボトルビオがいい感じに保ってますね。さすが荒木さん。
gulamour pain Hiroshima
さてボングーテを出たら、まっすぐ同じ通り沿いのお決まりの超繁盛店グラマーペインへ!
ここは宣伝する必要がまったくないんだけど、まぁメジャーだから(笑)ウケがいいというかね。
相変わらずスタッフさんの笑顔がほんとステキ。
いつも間にやら
こんなメニューもあって、
びっくり、パニーニですよ!
レジ打ってから、
わざわざ焼いているよ。
手間なのにね〜
しかも安っ〜(笑)
土・日は300枚でるという名物のカツサンド。ひっきりなしに揚げている。
グラマーといえば個人的には不動の No.1(笑)AYA ねえさんがいないなぁ〜と思ってたら
成形にいたよ〜(左端) あら、ちょっと丸くなってていい感じに! 彼氏でもできたかな(涙)
もちろんおフランス姉さんも健在ですよ(右端)
これがおフランス姉さん Blog デビューの1枚。 もう5年前よ、キレイしょ。
今回、このTV取材用に依頼されて、何枚かお気に入りの飲食業スタッフポートレートをピックアップしたのに
まったく使われなかったのね、残念無念。
グラマーは客層がいい。主にマダム層から若いご夫婦、こんなおばあちゃんまで。
取材でも話したけど、私なりにお店やサービス業において ジャッジするモジュールを持っている。
どこを観ればそのお店を、経営者を見極めれるかというポイント。
いつかそうゆうことも、この仕事を通して伝えていきたい。
グラマーオーナー岡田さん、いつもより饒舌でかっこよかったなぁ。
TV映り最高。 私はというと 案の定、見るに絶えないというか(笑えない)
久々にいろんな話が聞けて楽しかったなぁ。この日曜日の売り上げが すげーことになった話とか(笑)
彼を取材した方がぜったい面白いよ。
Cadore
さてグラマーで思ってたより時間くったので(岡田さんが意外にも相手してくれて・笑)
急いでラストはカドーレへ。取材といっしょに遅めのランチは、ラストしゃぶしゃぶ。
オーナー上田社長も快く協力してくれて、ほんと助かりました。
でももう、TVはやっぱり疲れる(笑)
tss の Sさん、ほんとありがとうございました!
COAKI (コアキ)の稲葉さんが新しく始めた保護猫カフェ、
ネコリパ(略)はその地域の保護猫団体と協力して、
保護された猫の里親を探す活動をしている、ちゃんとした会社。
この猫カフェとのコラボで、ビジネスとしても自走できるように
システムごとフランチャイズにしている。
全国に7店舗あるけど、増えているようだ。
猫が欲しいとか、里親探しのボランティアしたい訳でも
稲葉さんのためでもないけど、以前伺った友達が
保護されたペットのシェルターをやっているので、なんか
そのことがどこか引っかかってた。
稲葉さんがネコリパ立ち上げて、NET でもいろいろ見てたけど
これは行って見てみないとわからね〜
なんかモヤモヤする(笑)
相変らず美人で忙しい、稲葉さんにアポとって
ネコリパ体験ですよ。
鷹野橋商店街の中にある、ビルの2階。広くはないけど、ちょうどいいスペースかな。
とても清潔に管理されている。保護されてる猫は常時10匹ほど。
猫を撮りながら、ここまでのストーリーなど話を聞いたけど、これは思ってたよりたいへんだ。
それとスタッフさんが
ふたりともいいのよ。
ただの猫好きじゃ勤まらないよね。
なによりネコリパのシステムというか、運営がよくできている。
これは猫だから、現代だから成り立つんだよね。同じ方法でイヌリパは無理だと思うし、
ちょっと前でも難しいこと。 実際行ってみて、体験したからわかるんだけど。
猫好きな人や、ぺットとしての猫をお店で買おうとしてる人は一度、覗いてみてほしい。
(システムをよく理解してから伺ってください。)
それでも、仕組みがあるからといっても これを続けることはまず容易ではないし、ほんとたいへんだと思う。
稲葉さんは一見、冷静にこなす ドライなタイプにも見えるけど、やっぱりすごい人。
個人的に連れて帰るならこの子だな(笑)
人に媚びない、触らせてくれない子らしい。それも保護されるまでの間に
人となにかしらあったんだと、いうことなので。
ネコリパ体験の後 ランチは近所の人気店、ライオンカレーで。
名前は聞いたことあるけど、インパクトもあるし。
これが店舗自体も個性的だったけど、カレーがオリジナリティ高く旨い!
なるほどですよ。
また来よう〜
でもお店出るときに、オーナーさんから なんとこの3月で閉店すると聞かされてショック。
9年やってると聞いたけど・・・
必ずもう1回、行きますので。
Hiroshima " Y A D O R U " Exhibition 2017 3/21 - 27
MITSUKOSHI GALLERY MOON
DELI CAFE
今回の三越「宿る」展にて
唯一食品を提供してくれるのが
デリカフェ・ボングーテの美人オーナー
荒木さん。
この本格クイニーアマンをお届けします。
NETでお取り寄せでもすごい人気で
とうぜん数量限定!
たぶん昼過ぎには無くなると思うので、
お早めに〜
個人的にはぜひ、ここのガレットを
食べてほしいのだけど〜 お店まで行ってね。
フランスのそば粉を使って、さっと焼き上げる。
そのガレット生地を使った、パンケーキもおすすめですよ!
余談ですがここはオープン当初から、スタッフさんが全員、カワイイ(笑)
オーナーの趣味だろうか?
ガレット実食。
このサイズ、薄くても意外と
ボリュームあり〜 美味しい!
もちろんパンケーキもおすすめですよ。ガレット生地なんで ぜんぜん甘くない!
さて「宿る」展、残るはお二人の粋な男!
まずはこの、一度見たら忘れられない、
手彫り木の器。 齋藤正明さんだ。
先日もスウィンギングでちょっと撮影した
新しいラインナップの器が出る。
相変らず渋い!渋過ぎる(笑)
木の器を広めるために始めた、本格派のカレー教室も人気だし、畑もやってるし、
今度はラーメンも作り出した!
チャリでどこまでも行きキャンプも定期的にこなす! カッコよ過ぎじゃ(笑)
木の器も材料や色合いなど、どんどんチャレンジしてる感じだな。
齋藤さんの手はさすがにゴツい。 左の親指が爪に大きく縦筋があり、これはけっこうな怪我をした証拠。
ハイジのミルクカップのような、もちろん一本彫りですね。
齋藤さんのは、できれば手にとって観てほしい。単なるキレイな塗物とは違う
古くて新しさがある。
ラストはハンド・ミー・ダウンの木下さん。 今年も早々にレインボーなどで超多忙の中、
今回は会場全体のレイアウトとコーディネートを担当。ASHIBA 什器も合わせて使うけど、即売するものではなく
できればここでオーダーに繋がればと、主催側の思いだ。
Hand - Me のハンドは設計から施工までこなす、繊細かつ大きくてカッコいい!
ウッドプロの足場板を使ってるのに、ウッドプロの家具とは似てて異なるものかな。
どこかしら一線を画す。
この日は8名集まっての初顔合わせ、全体ミーティング。
みなさん、街中まで出たらぜひ立ち寄ってくださいね。私は居ないけど(笑)
いいチラシができそうなので、よかったら郵送しますからお知らせくださいね。
久しぶりに 喫茶めくるへ。
いや、何度と行ってるんだけど、土曜日とか
ほぼいつも満席で入れない。
この日は時間を外してたので、たまたま入れたけどね。
迷いつつもやっぱり定番の南蛮〜
やっぱり美味しい!
シアワセダナン〜
なんと めくるさんは5周年。5年経ってもぜんぜん変わらない、超カワイイ店主さんより
こんなクッキーとメッセージを頂きました。
おめでとうございます。ありがとう。
メッセージには、
たくさんの感謝の言葉と常連様のおかげさまだと、書いてました。
ほんと、めくるさんらしいや。
でもこの常連様ってのに、元は同業として引っかかるなぁ。
この常連というのが、20年前と今とではずいぶん変わってきたと思う。
サービス業でも特にこの飲食店において、勘違いしてるというか
残念な話や、憤りまで覚えることも少なくない。
本来の常連たるポジション、
粋でそのカッコよさも解いていきたいと思っている。
年明けて、やっとカドーレまで
行って打ち合わせに。
この日はスタッフ大島さんも同行、
久しぶりにカドーレのランチは
やっぱりこれですよ〜
しゃぶしゃぶだね!
いつものおひとりしゃぶ用コンロ。かわいいんだなこれが〜
出ました、このボリューム!
豚と牛肉、どちらも広島のブランド肉! たまりません〜
なんといってもここのしゃぶしゃぶは、この野菜盛りがすごいよ。
カドーレ実家産や地元の農家さんからのもあって、とにかく美味しい!
それとこの白いのがカドーレのモッツァレラチーズ。しゃぶして3秒ぐらいで食べないと、
二度と鍋の中から取り出せなくなる(笑)
たまらないなぁ〜 おいしいんですよ。これをカドーレの ホエイポン酢で頂きます!
ホエイとは乳清といって、ヨーグルトたチーズを作る時に出る上澄み液の部分。
栄養価も高く、それを専門業者に依頼してポン酢にしたり、化粧水・クリームなどに加工されている。
ところが、こんなに美味しいのに
しゃぶしゃぶはいったんこの4月で、MENUから外されるらしい。
牧場祭りで大人気だった、ハンバーガーをメインに全面的にリニューアルするとか。
やると決めたら めちゃめちゃ動きの早い経営者なので、残念だけどね〜
また食べ納めにこよっと!
ジェラテリアをリニューアルしたカドーレ。白と緑色の屋根が眩しい。
ほんとやっと来れました〜 なんともいい感じになってる。
白過ぎて看板が撮りにくいのが難点(笑)
入り口ドアの手摺りや照明器具など
三津屋のツトムによるもの。
さすが、依頼して時間もなかったのに
シンプルでなんともセンスのいい。
それとこの花壇は私が切望して、作ってもらった
オリーヴカーキの古田さんによるもの。
真冬で しかもここ福富でも、ヴィオラがいい感じでしょ。
土・日、天気が良ければ家族連れでごった返している。
だから入り口を広くしたのに 多いときは20人は並んでるし〜 やっぱり平日にくるべきだった。
いつものエスプレッソ味がなかったので残念だけど、人気No.1定番の搾りたてミルクで。
これはとてもスッキリとした味わいで、生乳本来の甘みを大切にしている。
牧場で朝搾ってたミルクを そのまま加工場に運べるので、この味わいが出せる。
もしこの生乳を持ち出して よそでジェラートを仕込むとなると、殺菌の仕方まで大きく変わり
とてもこの味は再現できない。
広島初、牧場がジェラートを作った カドーレならではだろう。
それとカドーレと言えばこの人、シェフの Mikiちゃん。超忙しい今日もハイテンション!
カドーレ看板娘です。
牛さんは主に ブラウンスイス種を育てている。日向ぼっこして気持ちよさそ。
よくこの風景をみて、牧草がないのはなぜ?と聞かれるけど、牧草は離れたところで栽培していて、
ここは牛さんが泥んこ遊びをするところ。
カドーレではよくあるケージ飼い(一頭づつ囲って飼育する)をしてない。
珍しいフリーバン方式による飼育管理により、牛舎内で放し飼い状態。牛同士が触れ合うため、
牛舎は清潔に保ち、牛さんのストレスを減らしている。
にしても デカイ(笑)
ここで短い牛生を、人のために生きる。
ヤギや羊も子供たちには人気。
いつみても
とにかくのんびりしている(笑)
ジェラート食べたり、
チーズケーキ買ったりして、
こんなに動物たちと触れ合える。
やっぱりヤギの目は おもしろい(笑)
さて後日、伺ったら
こんな大きな うさぎ小屋が
できてた!
ここで生まれた うさぎさん
12、3匹はいたんじゃないかな。
しかもデカイ(笑)
雨水が溜まった鉢の水苔にも、風情を感じると
もう春だね・・・
この日は今年最初の松木先生 in 広島へ。ランチは回り回って〜 やっとここですよ。
やっぱりアジア飯はちょっとクセになる(笑)
でもアジア池も人気上昇中! この日もギリギリ座れたけど
もう若い女子でいっぱいですよ。
じつは美味しいランチの前に
ちょっと寄り道してこちらまで。
近所の小さなギャラリーで
穴吹デザインの生徒さんが卒業制作として
絵本の個展をやっていたので。
彼女の作品を見るのは、
じつはこれが初めてではなく
昨年の卒展で見て、ちょっと感動したので
よく覚えている。
こちらがその作家さん。すごいかわいい子なんだけど、作品はちょっとだけシュール。
前回、タッチがちょと萩尾望都に似てるので 印象に強かったんだけど、今日見ていて ふと思いだしたのは
ポーの一族とか有名な作品ではなく、萩尾望都の中でも大好きな作品「 エッグスタンド 」だった。
家族が大きなテーマになってるんだけど、
たぶん私の中のその部分が、必然的に反応するんだろう。
絵にしても、写真にしても、ましてやストーリーまで創るのなら、
パーソナルは必ず現れるもの。
以前インターンでうちに来ていた、鈴木さんとも(メガネのでかい子)ここでばったり!
彼女は4月から絵図屋の一員になる。がんばってね。
昨年のナル姐さんとの中華談義、
「 深夜的中華食堂の名刺に角丸はいるか?」
について検討するため、有識者を囲んでの
食事会に出席した(笑)
Akushu Cafe
握手カフェ
まずは握手カフェで顔合わせ。
ちょうど 広島産牡蠣 + 泡ウィークやっていて
これがめちゃ美味しい!
安芸津にある 島村水産の殻付き牡蠣で
蒸し加減もいいし、臭みがなく甘い!
でかいんじゃないこれ?
そこでやっと主役が登場。
なんとご無沙汰してました、
コンセプトワークの川上さん(左)
言わずもがな、広島広告業界の
女首領!(また殺される・笑)
まんぷく広島でもお声かけていただき、
ほんと頭上がらない〜 それにお二人とも
なんてお若いのよ。
でも主役はこっち!
デザイナーの山田くんが先日、
事務所を開設したので、ささやかながら
お祝いを兼ねて。
こんだけしか写真はないけど、
とにかく今まで見た中で、もっともミニマルで
かっこいいオフィス!
広島のモデル事務所、
ウェルストンプロモーション内の一室だけど
狭さを活かしながらも、外からの見られ方も
うまくコーデしている。さすが。
事務所内のスタジオも拝見。
広くオサレな空間。
業界を知り尽くしてる W 経営者、
思わずモデルポージング(笑)
様になってるなぁ〜
姐さん、
これなんのポーズだったけ(笑)
GOLDEN GARDEN in Hiroshima Pub & Kitchen
さて事務所見学終えて、まずは姐さんの
世界の樽生ビールから、
100種以上揃えてあるボトルビールまで
ワールドビールのパイオニア的パブ。
でも料理はこんな純和風なものまであって
これがまたセンスいい。
もう10年、
写真のマスターもさらに渋さ増して
いい感じでしょ。
このおでん うまうま。 カラシもいいけど このミソダレかな、いいねぇ。
SHINYA-CHUKA
さてさて・・・
ビールを飲み干したら、
いよいよ本題のお店へ。
まずは1番皿の定番、よだれ鶏!
黒酢の酢豚も美味しい! 一癖ちがうというか、個性があるね。
エビチリも
よくある 甘ったるいものではなく
ピリッとしてキレもいい。旨い!
姐さん一押しの小籠包はもちろん。
定番の豚肉とチンゲンサイの炒めだったかな。
でもこれがまた、よくある中華とは
一線画すというか、野菜ときのこの味わい濃く
食感も予想以上のシャキシャキですよ!
トドメの麻婆豆腐、文句なし! 辛い旨い。
酸辣湯麺(サンラータンメン) 久々に食べたけど、これもいい〜 ほんと全部美味しい。
ごちそうさまでした! 満足満足。
さてさて、すべての料理を食べ終えて
気になる 角丸廃止委員会会長、ナル姐さんの判決は・・・
「 角丸は次回印刷時も使用可。ただし紙質は、
アートポストかペラペラのコート紙等に
再検討とのこと。」
なんとも寛大なる判決(笑)
よかったね〜
それにしても、ほんと! 楽しかった〜
ずっと笑い通しだった。
広告業界でもオサレなお三方、私がちょっと
場違いではあったけど(笑)
川上さんからメールで
なんかとっても嬉しいメンバー って届いて
それがこちらこそ嬉しかったね。
ちなみにこちらは グラブ山田くんの新しい名刺。
ティファニーブルーかな、やっぱりお洒落ね〜
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